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二代目

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2018年2月20日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 きらめきのクリスマスinドイツ ⑫ ケルン (超短い滞在)

ツアーも6日目になりました・・・・・・・・

明日はいよいよ帰国。観光できるのは今日一日だけですsweat01

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ゆっくりと朝食をいただき、

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8時の出発までホテル内を散策します。

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イタリア・ルネッサンス様式の重厚な外観の、

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シュタインベルガー・フランクフルターホフは、

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世界のVIPも滞在した格式あるホテルです。

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さて、時間となり、ツアーの皆様とお出かけ隊はバスに乗り、ケルンへと向かいます。

外は少し雨が降っています・・・・・・・

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ケルンは、2年前の北ドイツのクリスマスツアー でも訪れました。

フランクフルトからは。190㎞。 高速道路を走り、約2時間30分ほどのバスの旅です。

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フランクフルトは雨模様でしたが、走るうちにいつしか雪に変わってゆきました。

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途中、高速道路の先で事故があったらしく、渋滞に引っかかること2回sweat01

すでにケルン到着が遅れることが確定しています。

しかしながら、添乗員さんから「ドイツの高速は事故が起こっても後の処理が早いからすぐに回復しますよ。」と聞いて一同安心していました。

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到着は遅れますが、とりあえずサービスエリアでトイレ休憩。

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ベルギー・ブリュージュ出身のサリュウ君はとても元気です。

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サービスエリアは一面雪模様snow

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白熊二代目親子は雪と戯れますhappy01

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ドイツでの雪景色は初めてなので、

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この時点では親子ともども束の間の雪遊びを楽しんでいますhappy01

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さあ、再びバスに乗りケルンを目指しましょうheart04

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ところが、サービスエリアを出て少し走ったところで再び渋滞に引っかかりストップsign03

降り積もった雪で道路が凍り、なんと3回も事故があった模様ですimpactimpactimpact

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フランス・コルマール出身のコルマさん

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ケルンを訪れることを大変楽しみにしていましたので、非常にショックを受けておりますsweat01

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今度の渋滞は長そうです・・・・・・・

30分・・・・1時間と時間は過ぎ、バスはなかなか動きませんcrying

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ケルンの標識は見えていますが・・・・・・・crying

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バスがやっと動き出しましたdash

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ところが、バスの運転手さんが労働基準法に定められた休憩をとらなければならないので、再びサービスエリアに入ります。

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あきらめモードのコルマさんは、明るく気丈にふるまい、

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ゲームをしたり、

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お茶を飲んだりして、30分の休憩時間を過ごします。

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「もうこれ以上止まらないでsign03

というツアーの皆様とお出かけ隊の願いを抱きバスは出発dash

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願いが通じたのか、今度は止まらずスムーズに進み、40分ほどでライン川に差し掛かりましたhappy01

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ホッと一安心のコルマさんheart02

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懐かしいケルン大聖堂が見えてきました。

ここまでの所要時間は、6時間30分。

予定では、ケルン到着は10時30分でしたが、今は14時過ぎannoy

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とりあえず、大聖堂近くでバスを降り、昼食のレストランへと急ぎます。

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前回も訪れた、ブラウハウス・ジオンです。

到着が大幅に遅れたため、ここで食事の後、大聖堂を見学してすぐにフランクフルトへ帰るというスケジュールが発表されました。

これでは買い物する時間がなく、お出かけ隊はどうしてもクリスマスマーケットとオーデコロンの4711のお店に行きたかったので、食事をいただかずに離脱することを宣言sign03

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「とりあえず、スープだけでも飲まんかい!」

と白熊二代目お出かけ隊隊長

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「このビールはフレンドツアーからのサービスだから、飲んでねー!」

と白熊こども

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スープとビールを大急ぎで飲み干し、外へ飛び出しました。

残り時間は、30分ほどだからさあ大変impact

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お店のすぐ近くにクリスマスマーケットxmas


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「探検しましょうよー」

とサリュウ君は言いますが、

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時間がないので大聖堂へ走りましたshoe

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ケルン大聖堂をバックに満面の笑みをたたえるコルマさんheart04

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と、白熊二代目お出かけ隊隊長heart02

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念願かなってケルンのクリスマスマーケットへたどり着きました。

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さあ、時間はわずかですがクリスマスマーケットを探検しましょーshine

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中央にクリスマスツリーxmasを配したマーケットは、雨模様の空に電飾が映えますshine

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サリュウ君も元気にマーケットを探検notes

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色々な屋台を見て歩き、

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ステージのコンサートに聞き入ります。

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コルマさんも大満足。

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そして、白熊十一代目

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白熊なると(うずうず)のコンビも、

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クリスマスマーケットを楽しみます。

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こちらの親子は、ここでも遊戯物のチェックgood

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そして、お買い物。

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ケルン大聖堂をバックに走り回りますdash

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大聖堂クッキーを売っている屋台でお店のお姉さまと記念撮影。

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無事、大聖堂クッキーを購入し、

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クリスマスマーケットに別れを告げ、4711のお店へ・・・・・

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オーデコロンもたくさん買い込み、すべての目的を達成。

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滞在時間1時間弱のケルン滞在を終え、フランクフルトへと向かいます・・・・・・

つづく・・・・・・

2018年2月19日 (月)

お出かけ隊欧州遠征 きらめきのクリスマスinドイツ ⑪ フランクフルト 1

ヴュルツブルグを出発したツアーの皆様とお出かけ隊は、

最終目的地フランクフルトへ向かいます。

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途中、バスの車窓は雪景色となりましたが、

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特に問題もなく、1時間40分ほど走り、

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マイン川を渡り、

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今日から2泊するホテル、シュタインベルガー・フランクフルターホフに到着。

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約130年の歴史と伝統を誇る、

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フランクフルトを代表する最高級ホテルです。

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さて、チェックインし早々にクリスマスマーケットの探検に出かけるお出かけ隊。

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昨年のツアーでも訪れましたが、ここでの滞在時間が40分しか無くすべてを見て回ることができませんでした、

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ゲロパンDは、レーマー広場の眩いクリスマスマーケットが忘れられず連日のように恋い焦がれ、

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苦節1年、念願の再訪となりましたhappy01

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「今回は、フランクフルトに2泊するのでたっぷりと時間がありますねheart04

とはしゃいでおります。

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「フランクフルトのクリスマスマーケットの屋台は200軒以上。その規模はドイツのみならず、ヨーロッパの中でも最大級を誇ります。マイン川畔のマインカイからレーマー広場、パウルス広場、ノイエクレーメン通り、レープフラウエンベルクを経てショッピングストリートのツァイルまで延々と続いています。」と1年間勉強した知識を披露。

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「クリスマスマーケットのメイン会場である旧市街レーマー広場は、木組みの家々が建ち並び、まるで童話の世界。第二次世界大戦でフランクフルトの街のほとんどが焼失しましたが、この広場の建物は見事に昔のままの姿に再現され、美しい中世の面影を残しています。」

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この広場にあるお店には、大きなクマさんたちがいます。

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表敬訪問する白熊二代目お出かけ隊隊長。

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こちらのクマさんは、シャボン玉を吹いていますshine

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テデイ・パラダイスというテディベア専門店のクマさんたちでした。

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「美しいレーマー広場を探検しよう!」

白熊二代目お出かけ隊隊長の合図とともに、

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ゲロパンDも活動開始、

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きらびやかな屋台を見て回り、

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グリューワインで温まり、

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日本での体調不良が嘘のように精力的に歩きまわります。

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メリーゴーランドは大人にも子供にも大人気。

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おもちゃ箱から飛び出したような可愛い屋台では、ソーセージやジャガイモを使った料理、温かなグリューワイン、チョコレートやお菓子、美しいクリスマスのオーナメント、ドイツ各地の名産品や手工芸品などが売られています。

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第2次世界大戦の爆撃を免れたニコライ教会の塔が夜空に浮かびます。

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北ドイツ出身のベル・クマ君もクリスマスマーケットを巡ります。

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レープクーヘンがたくさん売られています。

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うっとりとするベル・クマ君。

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「パウルス教会前の広場にもクリスマスマーケットがありますね。」

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「トラムに注意して渡りましょう。」

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「こちらのクリスマスマーケットも大変賑やかです。」

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「品物も充実しています。お土産を探しましょー」

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「そろそろ、夕食の時間ですね。」

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というわけで、マイン川を渡り、ザクセンハウゼン地区のドイツ料理のお店に行こうとしましたが、たどり着けずに断念catface

再びレーマー広場方面に戻りますweep

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「クリスマスマーケットで何か夕食を買って帰りましょうか?」

と慰めるベル・クマ君の笑顔がまぶしいです。

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聖レオンハルト教会前のマーケットを探検。

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お菓子は色々と売られていますが、食事になりそうなものはフランクフルトソーセージ等しか見当たりません。

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「食事は後にして、もっともっとクリスマスマーケットを探検せんかい!annoy

と相も変わらず横暴な白熊二代目お出かけ隊隊長dash

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親子でどんどん人混みの中を進みます。

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30mあるクリスマスツリーの周りでは、たくさんのお店とたくさんの人paper

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今日は日曜日。

歩けないほど混雑している場所もあります。

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きらびやかな光に誘われ、屋台を見て回ります。

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クリスマスオーナメントやおもちゃ、

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美味しそうなお菓子、

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グリューワインやソーセージなど、たくさんの屋台が並び少しも飽きさせません。

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そして、昨年見た遊戯物も活躍しておりました。

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さて、今度は道路を渡り、ツァイルまで続くマーケットを探検しましょうshine

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こちらも屋台が通りに沿って並びます。

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Uバーンの入り口まで来ました。

カタリーナ教会も見えます。

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ハウプトヴァッヘには、食べ物の屋台が並びます。

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スープを売っている屋台を発見sign03

おいしそうな湯気に誘われて、立ち寄りました。

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コンソメスープにフランクフルトソーセージを入れてもらいましたhappy01

この日の夕食はこれで決まりです。

美味しくいただき、フランクフルトでのクリスマスマーケットの夜は更けてゆきます・・・・・

つづく・・・・・

2018年2月13日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 きらめきのクリスマスinドイツ ➉ ヴュルツブルグ

ツアー5日目の朝。

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外は雪が舞っています・・・・・・

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今日はニュルンベルグを出発し、ヴュルツブルグを経てフランクフルトへ向かいます。

いよいよ旅も終盤に近付いてきました・・・・・

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白熊二代目親子は、思い出深いニュルンベルグを離れるのがたいへん名残惜しそうですsweat01

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2泊したこのホテルともお別れです。

クリスマスマーケットに近く大変便利な良いホテルでしたが、最後に苦情を一言・・・・・

「宿泊した部屋が2階で、建物の内側だったせいか、階下の音楽等の音が部屋に響き、特に22時以降階下の宴会場でパーティが催されていたようで、夜中の2時過ぎまで音楽の重低音やら人の嬌声やらが聞こえ一度目が覚めるとなかなか寝付けないほどのうるささでしたsign01二晩ともですsign03 一晩目は我慢しましたが、二晩目も同じ状況だったので、翌朝添乗員さんに話したところ、添乗員さんもたいそう立腹しすぐにホテルフロントに苦情を言ってくれましたが、ホテル側は知っていたにもかかわらず、何の対処もなし。簡単なお詫びの言葉だけでかたずけられてしまいましたannoy

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前回宿泊したときは快適だったのにと、残念な気持ちを引きずりバスに乗車する白熊二代目お出かけ隊隊長dash

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しかしながら、ニュルンベルグのクリスマスマーケットでの楽しい思い出は、お出かけ隊メンバーの心に深く残ります。

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再びこの街を訪れることを誓い、お出かけ隊は次へと向かいますshine

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さて、バスは2時間ほど走りヴュルツブルグに到着。

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「ヴュルツブルクは、ドイツ七街道の中でも一番有名な「ロマンティック街道」の北の起点となる街です。アイルランドから渡来し、フランケン地方にキリスト教を広めた聖キリアンの殉教地として、中世より司教領として栄えました。しかし、街も建物も第二次世界大戦の空襲で破壊されてしまい、多くはその後復元されたものです。」

と解説する新人のゲロパンR

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「ヴュルツブルクの観光で有名なのは、レジデンツ (Residenz)でございます。」

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「大司教の宮殿として18世紀、バルタザール・ノイマンの設計によって建てらました。バロック建築様式を代表するヨーロッパでも屈指の宮殿で、世界遺産に登録されているのでございます。第2次世界大戦で爆撃を受け破壊されましたがこのように見事に修復がなされたのでございます。      

  と解説する白熊二代目お出かけ隊隊長。      

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「階段の間は特に有名らしいですね。これから見学ですね!」

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内部は撮影禁止。しかもA4サイズ以上の手荷物はロッカーに預けなければならないなど制限が厳しいですが、内部は素晴らしかったです。

見学を終えて外へ出るツアーの皆様とお出かけ隊・・・・・・

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さあ、これから大聖堂の前を通ってアルテ・マイン橋へ向かいます。

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大聖堂の裏側まで来ました。

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大聖堂の横を回り込み、

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不思議な彫刻につられて空を見上げ、

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ミュージアムを通り過ぎて

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大聖堂の正面に出ました。

「ヴュルツブルクの大聖堂は、4つの塔をもつドイツロマネスク様式を代表する大聖堂で、11~12世紀に建てられ、第二次世界大戦で破壊されましたが戦後再建されて現在に至っているのでございます。」

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大聖堂は、町の中心にあり正面奥にアルテ・マイン橋が見えます。

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「どんどん行きましょうー」

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アルテ・マイン橋に近づいてきました。

橋の入り口にカフェやレストランがあるようです。

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「アルテ・マイン橋は、マイン川に架かる橋で、旧市街とマリエンベルク要塞を繋いでいます。」

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「15世紀から16世紀にかけて建設され、橋の欄干には12人の聖人の彫像が並び町を見守っています。この橋にくるとマリエンベルク要塞も良く見え、ヴュルツブルクらしい景色を一望できます。ヴュルツブルクに来るほとんどの観光客がこの橋を訪れているといっても過言ではなく、多くの観光客で賑わう場所となっています。」

 

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ゲロパンRが解説している間、白熊二代目親子は聖キリアンの彫像と記念撮影をしておりましたhappy01

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さて、橋の観光が終わった後は、

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待望のヴュルツブルグクリスマスマーケットへ

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市庁舎の横を通り、

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マリエンカペレの建つマルクト広場へ

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ここがクリスマスマーケット会場です。

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ここでフリータイムになるのですが、

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とりあえず集合場所を確認するため、ツアーの皆様と歩きます。

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とても可愛いお店が並び、

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お出かけ隊は足を止めがちですsweat01

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マリエンカペレの塔の先には金色に輝くマリア様。

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集合場所に到着。

ここから1時間ほどのフリータイムです、

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「マルクト広場で開催されるヴュルツブルクのクリスマスマーケットは、一年の終わりにふさわしい大変魅力的なものでございます。ロマンチックなマリエンカペレやファルケンハウスを背景に、素晴らしい工芸品、手作りの品、ユニークな贈り物、甘い物などがずらりと並んでいます。ヴュルツブルクのクリスマスマーケットには約100のスタンドが出展し、クリスマスに関する特別な品々が提供されるのでございます。」

と旅行社のパンフレットのような解説をする白熊二代目お出かけ隊隊長shine

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といいつつ、

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まずは、遊戯物のチェックから入りますdash

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小さいながらなかなか楽しそうな乗りものです。

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さあ、マーケットを見て回りましょうxmas

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昨日のニュルンベルグとはまた品ぞろえが違い、楽しいマーケットです。

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「二代目さーんsign01あちら側にもクリスマスマーケットがありますよーsign03

ゲロパンRが呼びかけ、

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通りを渡り、探検を開始。

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マルクト広場側とはまた違ったお店が並びます。

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「二代目さーんsign01 遊戯物ですよーsign01

新人は色々と気を使います・・・・・・・

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クリスマスピラミッドのお店がありました。

グリューワインを販売しているようです。

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鞄屋さんのショーウィンドーもクリスマスモードheart02

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さて、そろそろ集合時間が近づいてきました。

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数々のお店に未練を残しながら、

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ツアーの皆様と合流。

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徒歩で昼食のレストランへと向かいます。

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ホテルに併設されているレストランのようです・・・・・・

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入り口がおしゃれですね。

中へ入りましょう・・・・・

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メニューは、まずサラダから。

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飲み物は、迷わずフランケンワインを注文。

ヴュルツブルグはフランケンワインの故郷とも呼ばれています。

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メインはロールキャベツ。

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「デザートはチョコレートムースだよ!

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今回のツアーは自由食が多く、ツアーの皆様と一緒に食事する機会が少ないですが、添乗員さんからクリスマスプレゼントをもらったりして和やかな昼食でした。

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さあ、そろそろ出発しましょうかnotes

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いよいよツアーの終盤。

最初に飛行機から降り立った、そしてこのツアーの最終宿泊地であるフランクフルトへ向かいます。

つづく・・・・・・・

2018年2月12日 (月)

お出かけ隊欧州遠征 きらめきのクリスマスinドイツ ➈ ニュルンベルグ 2

さて、14時過ぎにニュルンベルグへ戻り、お出かけ隊は活動を開始します。

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まず最初はホテルからすぐの職人広場からshoe

「ここは、ニュルンベルク駅の前に位置しており、旧市街の入り口になっています。また、中世の世界が再現された場所であり、ここでお土産なども買うことができます。丸くて可愛らしいフラウエントーア塔という見張り塔が目印になります。 」

と解説するのは、愛知県犬山市出身の犬山小テッド(通称こてつ)です。

先輩のテッド兄弟とは違い、大変性格の良い子で小テツと呼ばれ可愛がられております。

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ドイツらしい木組みの家が建ち並んでいて、 レストラン ・アンティークショップ・模型店などが入っています。

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「犬山と同じような試みで、昭和の街並みを再現したようなエリア施設的な場所ですね。」

とよくわからない日本語で故郷を懐かしみます。

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ケーニヒ通りと反対側の入り口に白熊なると(うずうず)が待機しておりました。

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さあ、今日も再びケーニヒ通りを進み、クリスマスマーケットに向かいましょう!

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聖ローレンツ教会のたたずまいに感嘆の声を上げる犬山小テッド(通称こてつ)

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町のランドマーク的な存在ともなっている聖ローレンツ教会は、13世紀半ばから15世紀にかけて、もともと小さな礼拝堂があった場所に建てられた、中世ヨーロッパを代表するゴシック様式による教会です。

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ここは歩行者天国となっていて、果物や野菜などを売るマーケットも開かれています。

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そして、ここから先ハウプトマルクトまでクリスマスマーケットが続いています。

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今回が初めてのヨーロッパで盛り上がるエイシア君。

タイ出身で、エアアジアのマスコットキャラクターも勤めます。

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ペグニッツ川で記念撮影。

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やたらと張り合いたがる白熊二代目dash

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ケーテヴォルファルトのお店を覗き、

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クリスマスマーケットに到着。

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「世界三大クリスマスマーケットは、世界最大のシュトゥットガルト、世界最古のドレスデン、そしてドイツの世界一有名なニュルンベルクです。そして最も美しいとも称されています。」

とニュルンベルグを讃える犬山小テッド(通称こてつ)

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「ニュルンベルクのクリスマスマーケットは、「クリストキンドレスマルクト“Christkindlesmarkt”」と呼ばれ、まさに“おとぎの国”でございます。」

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「メイン会場のここでは、甘い香りを放つ伝統菓子や、名物の焼きソーセージ。種々様々のクリスマスオーナメントやクリッペと呼ばれる人形等など。クリスマス一色に彩られた屋台や店舗が、まるでおもちゃ箱をひっくり返したように建ち並びます。」

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さあ、クリスマスマーケットを探検しましょう!

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今日は土曜日。昨日と比べると人出が違います。混雑しないうちに一通り見て回りましょう。

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こてつは大張り切りでクリスマスマーケットを巡ります・・・・・

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レープクーヘンや工芸品、装飾品やクリスマスオーナメント。

そして、ニュルンベルグソーセージ・グリューワインなどたくさんのお店に翻弄される犬山小テッド(通称こてつ)

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「シュトーレンを買わないといけないですねっ!」

昨日シュトーレンを買いましたが、お土産にするのに数が足らないので買い足さなければならないのをこの子はしっかりと覚えていましたhappy01

愛される由縁ですheart04

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というわけで、昨日のお店に来ました。

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このお店のシュトーレンには色々と種類があり、

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犬山小テッド(通称こてつ)がシュトーレンをチョイスしますnotes

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無事シュトーレンを購入し満足げな犬山小テッド(通称こてつ)

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一方、白熊二代目お出かけ隊隊長はクリスマスマーケットを探検中shoe

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「ニュルンベルクは、クリスマスマーケットのために行く価値がある場所でございます。」とつぶやきながら、たくさんのお店を順番に見て回ります。

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キャンドルや

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星形のライトshine

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ポップコーンのようなお菓子。

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名物のレープクーヘンclover

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色とりどりのオーナメントxmas

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あれもこれも買って帰りたくなりますsweat01

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さて、人出が増えてきましたが買い物して荷物も増えてきましたので、

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いったんホテルへ戻ります。

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大満足の犬山小テッド(通称こてつ)

荷物を持ち帰り、ホテルで休養します。

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そして、交代でやって来たのがマゼランさん。

東京スカイツリーの下にあるすみだ水族館出身です。

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新党うずうずに入党した関係で今回のお出かけ隊欧州遠征に選抜されました。

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ケーニヒ通りにもクリスマスマーケットが並び、マゼランさんも興味津々です。

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可愛い小物がお気に召したようです。

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再び聖ローレンツ教会前に。

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マゼランペンギンと夜空にそびえたつ聖ローレンツ教会shine

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今回は、聖ローレンツ教会前から延びるカロリーネン通りを歩いてみましょう。

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この通りはデパートが数件並びショッピングストリートのようです。

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突き当りの広場には、大きな塔があります。

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そしてその前にイルミネーションの美しいデパート。

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塔の下はUバーン(地下鉄)の入り口になっています。

中世と現代のコラボですねheart04

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さて、カロリーネン通りを再び戻り、

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途中、デパートを覗いたりしながら、

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聖ローレンツ教会へ。

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ニュルンベルククリスマスマーケットの案内板を発見。

Hauptmarkt[ハウプトマルクト]を中心に、数か所開かれているようです。

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さて再びハウプトマルクトへ戻りますが、ご覧のとおりの人出です。

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ハウプトマルクトを通り過ぎ、聖セバルドゥス教会前のクリスマスマーケットへ

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こちらは狭い広場にたくさんの人が押し寄せ、歩くのもままなりません

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しかしながら、この親子は負けじとお店を見て回ります。

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ハウプト広場へ戻りましょう。

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美しの泉も夜空に輝きます。

この塔のまわりの柵に鉄の輪がついているのですが、願い事を考えながらこの輪を三回まわすと願いが叶うといわれています。

白熊二代目お出かけ隊隊長も輪を回しながらお願いしておりました・・・・・・

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時間はまだまだあります・・・・・・

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再びハウプトマルクトのクリスマスマーケットを探検。

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お出かけ隊と再びここを訪れることのできた幸せをかみしめながら、心行くまで楽しみました。

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そして、名物のニュルンベルグソーセージもしっかりといただきましたhappy01

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さあ続いて、こどものためのクリスマスマーケットへ向かいましょう。

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今日もサンタさんに挨拶し、

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数々の遊戯物を、

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白熊二代目親子は楽しみ、

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ニュルンベルグのクリスマスマーケットを心に刻みました。

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世界一有名なxmasそして最も美しいニュルンベルグのクリスマスマーケットshine

夢の世界の余韻はいつまでも続きます・・・・・・

つづく・・・・・・・

2018年2月11日 (日)

お出かけ隊欧州遠征 きらめきのクリスマスinドイツ ⑧ バンベルグ

ツアー4日目の朝。

外は雨模様・・・・・・・・

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「今日は、バンベルグへ行くのですねー」と張り切る

フランス・コルマール出身のマンウィズ君。

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9時にホテルを出発し、午後再びニュルンベルクに戻ってきます。

バンベルグまでは65㎞。1時間ほどのバスの旅です。

お天気がいささか心配ですが・・・・・・

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さすがお天気調整には実績のある白熊二代目お出かけ隊隊長shine

バンベルグが近づくにつれ、お天気を見事な快晴に持ってゆきましたsunsunsun

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バンベルグに到着note

実力を見せつけた白熊二代目お出かけ隊隊長は、大きく胸を張ります。

後ろには、バンベルグのシンボルバンベルグ大聖堂(Dom)がそびえます。

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そしてこちらはレグニッツ川

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「さあ、大聖堂まであるきましょー」

バスは、大聖堂の建つ丘の上まで登れないため、コンサートホール前で下車し徒歩で向かいます。

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バンベルクは、千年の歴史を持つ「司教と皇帝の都市」として発展して町であり「フランケン地方のローマ」と呼ばれることもある古都です。

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「旧市街は1993年に世界文化遺産に登録されたそうですよー」

と解説する白熊十二代目

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「レグニッツ川沿いには、かつて漁師たちが暮らしていた家々が並ぶ小ヴェネチアと呼ばれる地区があります。」

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「ロマンチックな家々が並び美しい景観ですねっ」

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「待ってくださーい!」

美しい景観に酔いしれているうちにツアーの皆様は先へ進んでいました・・・・・・

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さあ、だんだんと丘に近づいてきました。

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バンベルグは教会の多い街です。

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途中、可愛らしい小ものを売るお店に足が止まりがちですが、

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「急いでください!」と白熊十二代目に怒られ、

坂道を登り、ドーム広場へ・・・・・

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大聖堂に到着しました。

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「大聖堂(Dom)は4つの塔が特徴的なバンベルクの象徴でございます。1012年に建設されましたが、火事の被害にあい、1237年に新たに建設されたそうでございます。」

と解説する白熊二代目お出かけ隊隊長

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そして、大聖堂の前には、旧宮殿と新宮殿が向かい合って建っています。

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さあ、大聖堂(Dom) の中に入りましょう。

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「大聖堂は、全体的にゴシック様式が主流ですが、半円アーチのロマネスク様式窓なども見ることができるのでございます。」

と再び解説する白熊二代目お出かけ隊隊長

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大聖堂の見学を終え、深呼吸する白熊二代目

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さて、これからは旧市街へと向かいます。

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丘のふもとからはシャトルバス?もあるようです・・・

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前からだと尖塔は2本しか見えませんね・・・・・・

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旧市街そのものが世界遺産なので歩いていても楽しいです。

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レストランやカフェが並ぶ賑やかな場所に出てきました・・・・・・

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フランケンワインがズラリと並び心惹かれます・・・・・・

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そして、こんなにかわいいお店も・・・・・

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この辺りでは、フランケン地方の料理や名物ビール「ラオホビアー」が楽しめます。

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通りの先に、

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美しい塔が見えてきました・・・・・・

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ここをくぐると旧市庁舎が見えます。

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「レグニッツ川北端に旧市街につながる橋、オーベレブリュッケ(上の橋)とウンテレブリュッケ(下の橋)があり、その間にある人工の中州の上に、1744年から1756年に再建された「旧市庁舎 (Altes Rathaus)」 が建っているのでございます。」

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「かつてバンベルクの聖職者たちは丘の上に住み、一般市民は川を挟んだ下町に住んでいました。司教が市庁舎を自分の領地に作ることを拒んだため川の中間に建てられ、聖職者側にも市民側にも属さない中立の立場をとっていたといわれています。」

と争って解説する白熊二代目と白熊十二代目。

彼らの間には十代の隔たりがあります・・・・・・・

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川の流れは結構早いです・・・・・・

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白熊こどもは、親父たちの争いを後目に付近を散策・・・・・

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旧市庁舎は、町のシンボルらしく、付近にはお店がたくさん並び心惹かれますが、ツアーの皆様は先へと急ぎます。

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可愛いクリスマスオーナメント・・・・・・

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旧市庁舎です。

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「旧市庁舎」正面の壁には1744年から1756年の改築の時に描かれた鮮やかなバロック様式のフレスコ画を見ることができます。

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この天使は身体が彫像でそこだけ立体になっています。

そして下の方の天使は足が壁から飛び出している面白い造りです。

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さあ、いよいよバンベルグのクリスマスマーケットへ・・・・・・

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新市庁舎へ向かうこの通りは、

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デパートなどたくさんのお店が並び、町のメインストリートのようです。

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野菜や果物などを売る市もたち、

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色々と気になり寄り道してしまいますが、

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「遅れてはいかん!annoyと白熊二代目お出かけ隊隊長dash

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といいつつも、花屋さんの店先で足を止めます。

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金色や銀色のバラの花があり驚きです・・・・・

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そして、クリスマス用のアレンジメントが売られており、買って帰りたくなりました・・・・・

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さあ、クリスマスマーケットに到着。

ここで、1時間ほどのフリータイムです。

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まずは、お腹がすいたので、マーケットの屋台でパスタにグラーシュ(ドイツのシチュー)をかけたものをいただきます。

非常においしいのですが、ボリュームが多くて食べきれませんでしたcoldsweats02

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この親子は、まず遊戯物のチェックから入りますimpact

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ここのクリスマスマーケットは、衣類やカバン、くつ、帽子など

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生活用品も充実していて、観光色の濃いニュルンベルグのクリスマスマーケットとはまた違った趣があり楽しいです。

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もちろん、クリスマスには欠かせない、

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白熊二代目の大好きな、レープクーヘンも売っています。

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午前中のせいか人出が少なく、お店を一軒ずつゆっくりと見て回ります。

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白熊二代目は、蝋燭を中にいれて灯す綺麗なキャンドルライトを購入。

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メインストリートにも足を延ばします。

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このクリスマスツリーは、一人ひとりががガラス玉を飾っていくみたいですが、有料なのか無料なのか喜捨なのか、今一つシステムがわからないのでチャレンジできませんでした。

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昨年アルザスで食べたタルトフランベのようなピザもありましたが、

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昼食には、今はやりのカリー・ヴルストにしました。

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クリスマスマーケット探検の締めくくりに、クリスマスオーナメントを買いあさり、


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集合時間となりました。

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楽しかったバンベルグのクリスマスマーケットに別れを告げ、

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ニュルンベルグへと戻りますheart02

つづく・・・・・・・

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