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二代目

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2017年6月23日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑬ ブルージュ 街めぐりⅠ

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運河クルーズの後は、ブルージュの街を歩きます。

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聖母教会の横を通り、

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小さな門をくぐり、

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運河を渡ります・・・・・・

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ここにはブルージュで一番小さな橋がかかっています。

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右側にあるベンチみたいなところでは、その昔商品を並べて商いが行われていました。

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博物館や美術館の間を通り、

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広い通りを歩きます・・・・・・・

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この辺りで蚤の市が開かれるそうです・・・・・

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ダイフェル運河沿いに歩いていると、

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またまた馬車がやってきました・・・・

明日のフリータイムに胸躍る白熊二代目親子です。

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つづいて、マルクト広場を目指します。

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ブルージュの中心、マルクト広場に到着shine

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鐘楼が青空に映えます。

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こちらは、州庁舎。

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広場を美しい建物が囲みます。

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ブルージュの英雄、ヤン・ブレーデルとビーデル・デ・コーニンクの像

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次は、ブルグ広場へ向かいます。

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時刻は18時過ぎのためケーテ・ウォルハートのお店は閉店sweat01

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チョコレートのお店は開いています。。。。。。

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ブルグ広場は、マルクト広場のすぐとなり・・・・・

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美しい市庁舎です。

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そして、その隣に聖血礼拝堂

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ここでも馬車に遭遇しましたtyphoon

白熊二代目お出かけ隊隊長の明日の行動が案じられますsweat02

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やっと、ホテルに到着しました。

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今日から2泊する「クラウンプラザ・ホテル」heart0214世紀の聖ドナス寺院の遺跡の上に建ちます。

ブルグ広場に面して立ち、最高の立地です。

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さて、チェックイン時にひと悶着有ったため、お出かけ隊はツアーの皆様に一足遅れて夕食のレストランへ

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デュック・ドウ・ブルゴーニュというレストランで人気が有ります。

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レストランは、運河にせり出すように立つホテル内にあります。

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遅れて到着したため、前菜がすでにテーブル上・・・・

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「急いで食べんかいsign03と横暴な白熊二代目お出かけ隊隊長impact

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「飲み物はチェリービールのペルビュー・クリークだよsign01ゲロパンI´(アイダッシュ)

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大きなお鍋が来ました。

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ふたを開けると、ムール貝がぎっしりrestaurant

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「ベルギー名物料理、ムール貝のワイン蒸しですねsign02 貝殻をトング代わりにしてお召し上がりください。happy01と解説するゲロパンI

ちなみに、ゲロパンI´(アイタデッシュ)の養父です。

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「デザートは、ベルギーワッフル・ブリュッセル風だよsign03と張り切る白熊こども

この旅一番の楽しい夕食で、ツアーの皆様から白熊二代目親子とゲロパンI親子の家族関係について質問され、非常に盛り上がりましたcoldsweats01

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さて、夕食後はのんびり歩いてホテルへ戻ります。

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建物がライトアップされ、

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夜のブルージュも素敵ですheart04

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幻想的なブルグ広場・・・・・・

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ホテルに到着しましたが、

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お出かけ隊は、まだまだブルージュを探検したいようです・・・・・・・

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明日のフリータイムを楽しみに、ひとまず今夜はやすみましょうshine

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ブルージュの夜は、美しくふけてゆきます・・・・・・・

つづく・・・・・・・

2017年6月22日 (木)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑫ ブルージュの熊

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青く輝くブルージュの空・・・・・・

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今から、ツアーの皆様+お出かけ隊はボートに乗って運河クルーズに出かけます。

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運河めぐりは前回 と同じ船着き場から・・・・・・

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イースターの祭日と重なったせいか、船を待つ人がたくさん並んでいますが、

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フレンドツアーはすでに船を予約済み。

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現地ガイドさんが、我々の船をチャーターしてくれているようで、

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ここのベンチでゆったりと船が来るのを待ちます。

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乗り場のお隣のお家には、ブルドックのワンちゃんが・・・・・・

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我々の船がやってきましたdiamond

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船頭さんに続いて、

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お出かけ隊も乗船happy01

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前回は、後方真ん中の席でしたが、今回は一番前の席をゲットdash

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満を持してテッド兄弟が躍り出ますimpact

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ゆっくりと船が動き、

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お出かけ隊も戦闘態勢sign02

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運河クルーズは、一周35分です。

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まずは、愛の湖方面へ、

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念願の運河クルーズに酔いしれるテッド兄の横を、

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白鳥が通り過ぎます・・・・・・・

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先ほど通ったベギン会修道院の近くでUターン

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白鳥たちを眺めながら船は旧市街方面へ

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水路をゆっくりと進み、

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先ほどの船着き場には、まだまだ人が並んでいます。

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テッド弟もブルージュの美しい風景に釘付けです。

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船は建物の下をくぐり、


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ブルージュの中心部へ向かいます。

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ブルージュとは「橋」という意味。市街には50以上の橋がかかっています。

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こちらの船着き場でもたくさんの人たちが並んでいます。

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ブルージュは、12〜13世紀には北海と水路と結ばれており、中世ヨーロッパの商業の中心として繁栄していました。

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ブルージュの運河は、商品を乗せた船を街に引き込むために作られました。

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前方左に、今日の夕食をいただくレストランが・・・・・

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「ブルゴーニュ」というお店らしいです。

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15世紀に入り、ブルージュと北海を結ぶ水路が浅くなり、

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商船が入ってこれなくなり、

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ブルージュは衰退しました・・・・・・

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「そのおかげで、中世の景観が残っているのですねsign03」と納得のテッド弟

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前方に聖母教会の塔が見えてきました・・・・・・・

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運河クルーズは間もなく終了です・・・・・・・

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大満足の白熊二代目お出かけ隊隊

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感動を胸に茫然自失のテッド弟heart04

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ブルージュの熊は次なる探検へ・・・・・・・

つづく・・・・・

2017年6月20日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑪ ブルージュ 再訪

さて、3時間ほどバスに乗りツアーの皆様+お出かけ隊はブルージュへとやってきました。

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今回のツアーを選んだ理由の一つにこのブルージュ再訪があります。

そのせいか、デルフトでは曇りだったお天気をブルージュが近づくにつれ晴天にかえた白熊二代目お出かけ隊隊長happy01

会心の笑みですshine

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渋滞のためブルージュ到着が遅れ、ホテルのチェックイン前に駐車場でバスを降り現地ガイドさんとブルージュの市内観光をすることになりました。

スーツケースと大きな荷物は添乗員さんがバスでホテルへと運んでくれます。

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お出かけ隊は全員市内観光sign03

運河を渡り旧市街へ・・・・・・・

 

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この辺りは愛の湖と呼ばれる場所。

水辺には早速美しい風景が広がります。

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ブルージュでは2泊することになっており、ゆっくりと街を楽しめそうですねnote

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まずはベギン会修道院を目指します。

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運河めぐりのボートが次々とやってきてUターン・・・・・・・

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ツアーの皆様+お出かけ隊は、ブルージュの空気を満喫。

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ベギン会修道院は、1245年に設立され、世界遺産にも登録されています。

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中庭には水仙の花が咲いています。

生憎と見ごろは過ぎてしまっていますが・・・・・・

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ベギン会修道院は、独身女性や夫を亡くした女性たちが信仰の下に貧者と病人に奉仕する共同生活を送りながらも、財産のある者は所有を許され、そうでない者は労働によって収入を得、自立した生活がおくれました。

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宗教的束縛からも自由でいつでも修道院を出ることができます。

束縛を嫌う二代目隊長向きです・・・・・・・

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ベギン会修道院の静かな空間を後にし、次に向かいましょう・・・・・・

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運河には、白鳥がたくさん遊んでいます・・・・・・

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優雅な白鳥は、ブルージュによく似あいますねheart04

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陸上で休息する白鳥たち・・・・・・・

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明日のフリータイムでは、白鳥と戯れるであろう白熊二代目親子sweat01

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ベギン会修道院の外は、カフェやレストランが並び賑やかです。

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馬をかたどった泉(水飲み場)

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ここからは賑やかな商店街

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人通りが多く、

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色々なお店が並び魅力的・・・・・・・

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ケーテ・ウォルハートのお店がありました。

明日のフリータイムが楽しみですheart04

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と思ったら、正面から馬車がやってきました。

乗りもの好きの白熊二代目お出かけ隊隊長の目が輝きますdash

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「さあ、街を歩きましょうー」と張り切る白熊十一代目

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狭い路地を抜け、

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聖母教会の塔が見える大通りに出ました。

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この通りにも、たくさんお店が並びます。

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熊の模様がたくさん・・・・・・

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そして、お菓子もたくさん・・・・・・・

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さあ、ブルージュの旅がスタートしますsign03

つづく・・・・・・

2017年6月13日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー➉ デルフト


早くも4日目の朝です。

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白熊十一代目は元気に起床happy01

今日は、デルフトを経てベルギーのブルージュへと向かいます。

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レストランで朝食をいただき、

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スケフェニンフェンのホテルをチェックアウトし、バスに乗り込みます。

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今日は、テッド兄弟がバス最後尾の座席を占領impact

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テッド兄弟は、3度目の欧州遠征dash

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すっかり厚かましくなりましたimpact

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30分ほどでデルフトにある陶器工房に到着。

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ここでデルフト焼の歴史や製造過程を見学します。

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デルフト焼は、17世紀に東インド会社の船で運ばれた、中国(明)の陶磁器です。

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デルフトブルーで知られる藍色の美しい模様に二代目隊長心を奪われます。

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まずは、映像とディスプレイでデルフト焼の歴史を解説。

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つづいて、絵付けの模様を見学。

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中国人のスタッフが日本語で解説してくれます。

本物(手作り)のデルフト焼の見分け方(裏にサインがあります)を教えていただきました。

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所々に芸術品の陶器が陳列されており、

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中には、ロイヤルウェディングの際に造られた絵皿も・・・・・

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デルフト焼で造られた、レンブランドの「夜警」shine

非常に迫力がありますcrown

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さらに、工場の見学。

デルフトのDにちなんで、ゲロパンDがご案内します。

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ここでは、陶器の製造過程を説明。

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熱心に説明を聞くゲロパンDの姿に、スタッフの女性が吹きだし説明ができなくなる場面もcoldsweats01

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「何も悪いことはしていないのに・・・・・」と憤慨しながら工場を後にするゲロパンDsweat01

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デルフト牛に不満をぶつけますdash

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最後は、SHOP(売店)にたどり着きました。

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ゲロパンDは、デルフト焼の購入を大変楽しみにしていました。

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が、良い作品はかなりのお値段・・・・・・

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こちらは手ごろなお値段の品が並んでいたので、

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この一輪挿し用の花瓶を購入しましたheart04

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ショッピングに満足したゲロパンDは、工房の外へcute

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エントランスには、アーモンドの花が美しく咲いていましたheart02

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さて、再びバスに乗り、デルフトの市街に到着。

街は美しい運河に囲まれていますshine

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「新教会の塔を目指して歩きましょうsign01

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お出かけ隊は、このデルフトも二度目です。

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街の中心マルクト広場に到着。

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再びまみえた新教会と記念撮影する白熊二代目親子。

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「市庁舎も美しいですね!」

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「そろそろ昼食の時間ですね。」白熊十一代目

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マルクト広場には、美しいお花で囲まれたテラス席がいっぱい・・・・・・

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「こちらのレストランですね。」

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「入場sign03」 と勇ましい平川(ベア)君

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お店は、カジュアルな雰囲気です。

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まずは、前菜のニシンのサラダ。

生のニシンは斬新な体験でした・・・・・・

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そして、ビールbeer

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メインは、ポークのソテーだったような・・・・・・・

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そして、デザートはオランダのパンケーキ「パネクック」でしたcoldsweats02

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食事を早めに切り上げて、表へと駆け出た白熊二代目お出かけ隊隊長dash

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お土産にチーズを購入present

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前回もここで記念撮影しましたね・・・・・・・・

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デルフトを楽しんだベル・クマ君sign04

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そして、ツアーの皆様+お出かけ隊を乗せたバスは、ブルージュを目指しますheart04


つづく・・・・・・・

2017年6月 9日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー➈ スケフェニンフェン

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さて、ツアーの皆様+お出かけ隊はデン・ハーグを後にし宿泊地のスケフェニンフェンへと向かいます。

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デン・ハーグからは目と鼻の先、バスで走ること10分余りで到着します。

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スケフェニンフェンはかつては北海を望む漁村でしたが、今ではオランダで1,2を競う夏のリゾート地に発展しました。

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その中心にあるのが、今夜宿泊するグランドホテルアムラスクールハウスが入る「クアハウス」です。

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「早くチェックインして、海辺の散策にスタートじゃ!」

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というわけで、チエックイン後早々に活動を開始したお出かけ隊scissors

このホールはかってカジノがあったそうです。

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外へ出ると目の前は北海sign03

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「海風が気持ちいいですね!」

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「早く海へ行きましょう!!」ゲロパンОが張り切りますdash

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階段を降りるとビーチ沿いに色々なお店が並びます。

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海側から見たクール・ハウスはとても美しい姿ですshine

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「さあ、探検しましょうimpact」 

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自虐的なホットドックの人形と記念撮影sweat01

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二代目隊長も海風を全身に浴びご機嫌ですheart04

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「ビーチに沿って歩こうsign03

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「海に突き出た建物に行ってみようhappy01」 と張り切る二代目隊長heart01

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この建物は、デ・ピアと呼ばれ、一時は存続の危機にありましたが、2015年に一部オープンしました。

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中には、ショップやバー・アート展示などがあります。

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2階はオープンエアーになっていて、ビーチが一望できます。

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ここでも海を渡る風に吹かれ二代目隊長ご機嫌です。

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海に突き出ているので桟橋のように先端まで歩いてゆけます。

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海の上に観覧車があります・・・・・・・

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そして、先端ではnotes


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果てしない北海の水平線が一望できます。

白熊二代目親子、ついに北海を制覇happy01

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海の上の建物はレストランでしょうか?

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再び1階へと下り、

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海を眺めます。

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白熊こどもはシヨップを眺めながら歩きます・・・・・・・・

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「そろそろ外へ出ましょうか?」

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というわけで、今度はビーチ沿いのお店を探検chair

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このビーチのシーズンは、4月から10月までです・・・・・

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今度は、表通りのお店を探検eye

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寿司レストランがありましたcoldsweats01

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ゲロパンОはショッピングセンターを探検し、

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二代目隊長親子は遊戯物を楽しみます。

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探検したいところはまだまだありますが、

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そろそろ夕食の時間が近づいてきました・・・・・・

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二代目隊長は、フライドポテトのお店が気になるようです。

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「お酒のつまみに買っていってはどうじゃsign01

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売店の付近では、海鳥がフライドポテトのおこぼれをいただこうと待機していますhappy01

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さて、部屋に戻り小休止した後、

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ツアーの皆様とホテルのレストランで夕食です。

今夜のメニューはフェルメール・メニューshine

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「まずは、ビールですねっ」とゲロパンK

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ツアーでご一緒している方からワインがふるまわれました。

「ありがとうございますheart04」と恐縮しながら美味しくいただきますhappy01

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添乗員さんのご厚意で、二代目隊長親子もテーブルの上でディナーをご相伴にあずかりますshine

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「サーモンの前菜が来ましたよー」白熊十三代目

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メインディッシュは、鶏肉のソテー

どの部分がフェルメールなのか二代目隊長悩みますdash

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夕陽を浴びながら、デザートを見つめる二代目隊長親子coldsweats01

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レストランの外には、

北海に沈む夕陽・・・・・・・

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美しい夕陽と記念撮影する白熊二代目お出かけ隊隊長親子heart02

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夕食が済んだら夕暮れのビーチを散策しましよー

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ビーチのレストランに灯りがともりました・・・・・・

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こちらは、カジノです。

夕食後に楽しまれた方もいらっしやいましたheart04

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こちら側は、オンザビーチのレストラン・・・・・

オランダ式海の家でしょうか?

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お酒を楽しむクラブのようですね・・・・・

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ミニ水族館のようなアミューズメントもあります。

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4月の海辺は、夜になると肌寒いです・・・・・・・

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レストランの灯りが素敵ですが、そろそろ部屋へ戻りましょうか・・・・・・

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夜も美しいクールハウスshine

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ホテルの正面に出てみました・・・・・

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こちらから見たクールハウスも素敵ですshine

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お出かけ隊も素敵な夢にまどろみましょうshine

つづく・・・・・

«お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑧ ハーグ

2017年6月
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