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二代目

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2016年9月

2016年9月24日 (土)

お出かけ隊欧州遠征 アルザス・ブルゴーニュの旅➉ ~リクヴィル

さて、4日目の朝。

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ツアーの皆様+お出かけ隊を乗せたバスは午前8時にストラスブールを出発します。

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まずは、ブドウ畑を眺めながらアルザスワイン街道をドライブbus

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遠くの丘にピンク色のお城が見えてきました。

オート・ケーニヒスブルグ城です。

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お城が見えるS・Aでしばし休憩fastfood

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アルザス街道だけあって、売店にはワインがずらりと並びます。

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お洒落な箱に入ったワインの前ではしゃぐ平川(ベア)君

このワインセットを買って帰りたかったけど、この後リクヴィルでのワインの試飲が控えているので我慢です。

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再びブドウ畑の中を走り、

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お花で飾られた建物を眺めます

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アルザスのワイン街道沿いは、お花で飾られた「花いっぱいの町」が密集しています。

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フランスでは毎年、花の町コンクールが開かれており、各町が美しさを競い合っています。

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「コウノトリの里、リボーヴィレに到着しましたー」平川(ベア)君

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この町は、「幸福を運ぶ鳥」コウノトリが羽を休める村として知られ、村のあちこちで民家の屋根のてっぺんに大きな巣が乗っているのを見ることができます。

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この日もたくさんのコウノトリを見ることができましたhappy01

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「ヨーロッパの美しい村30選のひとつ、リクヴィルに到着しましたよ〜」グレイシャー

この子は、スイス出身のアイベックスです。

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駐車場でバスを降り、リクヴィルの村へ。

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青い空とさわやかな空気がお出かけ隊を迎えます。

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時間はまだ9時過ぎ・・・・・・

お店もまだ開店していないようで人影まばらです。

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村のメインストリートに立ち、「リクヴィルの探検スタートじゃーsign03と張り切る二代目隊長。

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「ここは、白熊十一代目がご案内します」と二代目隊長を制止impact

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カラフルな木組みの建物とお花がとても美しい・・・・・・・

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隊長もしっかりと先導します。

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「リクヴィルは、ブドウ畑の真ん中に造られた小さな村です。リースリングやピノグリなどのワイン造りの村として古くから知られ、アルザスの伝統的な家並みの美しさが人々とぬいぐるみを魅了してやみません。特に夏とクリスマスシーズンは多くの観光客が訪れます。」と解説し悦に入る白熊十一代目

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メインストリートの奥に、美しい塔が見えてきました。

ドルデの鐘楼と呼ばれる塔です。

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青い空とドルデの鐘楼と白熊二代目親子。

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ここは、有名な撮影スポットですね。

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さて、ここからは平川がご案内いたします。」

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「細い路地もお花で飾られ美しいですねー」

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「ここは、ドルデの鐘楼の裏側です」

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「小さなトンネルから村を眺めるのも楽しいですね。」

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クッキーを焼いているお店で二代目隊長を発見happy01

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「魔女の像です」

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実は、ワインの試飲の時間までこうして各自村を散策しているわけです。

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「そろそろ試飲ができる時間ですねheart04

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試飲は、地下のこのお店で

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2011年もののリースリング?

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ツアーの皆様とテーブルを囲み、ワインの試飲がスタートします。

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カウンター後ろの棚には、ワインがズラリ

まちろんアルザスワインです。

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アルザスワインは、細長い瓶が特徴でさわやかなブドウの味が濃厚です。

3種類ほど試飲させていただきましたが、どれもとても美味しかったので3種類とも購入してしまいました。

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「アルザスのワインは、日本ではまだあまり種類がありませんね」と平川君

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それより、狐が気になる二代目隊長。

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「これをもちまして、ワインの試飲を終了させていただきますsign01と二代目隊長が

宣言し、

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お出かけ隊は再び村の散策へ・・・・・・

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あちらこちらと見て回るうちに集合時間となりました。

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お昼が近づくにつれ観光客も増え、列車も運航開始です。

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「クリスマスにもう一度訪れたいの~heart02と再び世迷言を述べる二代目隊長。

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美しい村リクヴィルにひとまずお別れです

つづく・・・・・・

2016年9月23日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 アルザス・ブルゴーニュの旅⑨ ~ストラスブール・2

さて、ストラスブール大聖堂を後にしたお出かけ隊・・・・・・

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グーテンベルグ広場のメリーゴーランドに興じた後、

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プティット・フランスを目指します。

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途中、おいしそうなお菓子や、

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「クグロフ」などに心奪われながら、

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ツアーの皆様と一緒に石畳の商店街を歩きます。

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美しいお花と記念撮影。

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マカロンを売っているお店を発見。

後で買いに来ましょう

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やがて、サン・トマ教会の広場へとたどり着き、

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そこからまだまだ歩きます・・・・・・・

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細い道の両脇には、レストランやお店が並びます。

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木組みの壁に窓辺のお花が美しいレストランheart04

開店準備中です。

今日は、ツアーに食事がついていないので昼食はここにしましょうか?

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プティット・フランスの広場に到着。

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白壁に黒い木組みの建物が美しいですね・・・・・・

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この美しい建物は、ガイドブックなどに必ず登場します。

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「プティット・フランスとは、イル川の本流が4つに分かれる地帯のことをいい、中世の市街地の最も古い部分でございます。」と解説する二代目隊長。

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有名なこの場所は、

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白熊二代目親子が夢にまで見たストラスブールの美しい景色shine

大興奮で記念撮影ですsign01

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ここから、美しい散歩道が続きます。

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そして、イル川の支流を遊覧船「バトラマ」が進みます。

乗りもの好きの二代目隊長は、後のフリータイムで乗船を希望します。

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美しい景色が広がるプティット・フランスですが、

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かつてはイタリア遠征で性病にかかったシャルル8世とルイ11世の兵士たちが、ここの「ズム・フランツェーゼル」と呼ばれる場所で治療を受けていました。

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そんな過去を少しも感じさせない、今は静かなイル川の流れ・・・・・・・

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水門を目指しもう少し歩きましょう・・・・・・・

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ヴォーバン・ダムと呼ばれる水門です。

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ここから、イル川が4つの支流に分かれます

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クヴェール橋の袂に建つ塔が美しい・・・・・・

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ヴォーバン・ダムの内部へと入ってみます

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そして、階段が・・・・・

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登ってみましょう・・・・・・・

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美しい光景が広がります

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イル川の支流を進むバトラマyacht

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青い空には雲がながれ、

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お出かけ隊に静かな時間が流れます。

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再び、クヴェール橋を渡り、

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プティット・フランスの散歩道を通り、

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途中、クマのディスプレィに頬を緩ませながら、

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クレベール広場を目指します。

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日本料理のお店を発見

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やがて、クレベール広場に到着し、

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ここからは待望のフリータイムhappy01

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まずは、昼食が先restaurant ということで、先ほど発見したレストランに突入dash

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小さな通りに面したテーブル席を美しいお花が彩ります。

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まずは、ビールを注文。

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メニューは、ランチのコースのみということなので、何が出てくるかわかりません。

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まずはこの前菜から・・・・・・・

何なのか不明でしたcoldsweats01

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そして、魚のお料理。

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生のサーモンにグリーンソースがマッチして美味しかったです。

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さして、お肉料理。

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豚肉のソテーでした。

付け合わせのアスパラガスやポテトも美味しくいただきました。

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食事がスローテンポだったので、食後は急いでロアン宮横の船着き場を目指します。

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グーテンベルグ広場を横切り、

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大聖堂を横目で一瞥し、

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昨夜花火を鑑賞した通りを駆け抜け、

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船着き場に到着。

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さあ、いよいよ二代目隊長待望のバトラマに乗船しますsign03

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混んでいるかなと心配しましたが、すぐに乗船できました。

昼間の時間、船は15分おきに出ており、二代目隊長は13時45分発の船に乗船。

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バトラマは、屋根付きの船と屋根なしの船がありますが、天気が最高なので屋根なしの船を選択しました。

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風にスカーフをなびかせ、

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いよいよ出航です。

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船は、ロアン宮の前から出航し、1時間10分でイル川の水路を巡ります。

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ヘッドホンでは各国言語の解説が流れ、もちろん日本語もあります。

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心からストラスブール観光に興じる白熊二代目親子・・・・・・

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船は、プティット・フランスへとやってきました。

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ここから先は水位が高いので建物の下を水が勢いよく流れています。

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船は小さな運河式水門に入り、水位が低いほうの水門を閉じ上昇します。

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船は、イル川の高いほうの水路に登り、

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景色の美しい場所を進みます。

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ヴォーバン・ダムの手前で方向転換し、

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先ほどとは別の支流に入ります。

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サン・ポール教会が見えてきました。

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ゴシック様式の美しい姿・・・・・・

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そして、近代的建築の欧州連合会館

船はここでUターンsign05

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再びサン・ポール教会の前を通過し、

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別の支流に入り、

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ロアン宮前へと戻ってまいりました。

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美しいストラスブールが堪能できる楽しい船旅でした。

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余韻を引きずりながら、船を降りる二代目隊長note

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クリスマス時期の船旅ははまた格別の美しさでしょう・・・・・

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心ひそかにクリスマス時期の再訪を画策する白熊二代目お出かけ隊隊長

本当に気の多い熊さんです

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ゲロパンDは、ストラスブール大聖堂を心に刻み、これまた再訪を誓います・

このレッサーパンダも気が多いです

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さて、色々と買い物を済ませ一旦ホテルに戻り、荷物を置き、

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再びクレベール広場へ・・・・・・

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色々とお店を見て回る二代目隊長・・・・・・

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そろそろホテルへ戻りましょうsad

それにしても、本当に元気なお方です。

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やがて、ストラスブールに魅了されたお出かけ隊に夜が訪れます・・・・・・・

つづく・・・・・





2016年9月22日 (木)

お出かけ隊欧州遠征 アルザス・ブルゴーニュの旅⑧ ~ストラスブール・1

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フランス第3日目の朝です。

ホテルで朝食をいただく白熊二代目親子。

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今日は、午前中ストラスブールの町をガイドさんと観光し、午後からお出かけ隊待望のフリータイムshineです。

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ツアーの皆様と一緒に元気にホテルを出発dash

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お天気は晴れsunsunsun

暑くなりそうです。

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昨夜適当に歩いた道を再びたどります。

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トラムが通る道を横切り、市庁舎前の広場にやってきました。

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ここでは、早朝からお昼ごろまで市場が開かれています。

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まずは、市場見学を・・・・・・・

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「それでは、ゲロパンKがご案内いたします」

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まずは、美味しそうな匂いがするローストチキンのお店から、

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そのお隣では、服やアクセサリー。

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そのまたお隣は、鞄屋さん。

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アルザスのお菓子「クグロフ」も売っています。

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その向かいにはお肉屋さん。

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ハムやソーセージを売るお店があると思いきや、

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その先に唐突に椅子を売るお店が・・・・・・

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もちろん、魚屋さんもあります。

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食料ならここで一通りそろってしまいそう。

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「アルザスのイメージキャラクターこうのとりを刺繍したナフキンを売ってますよー」白熊十四代目

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そして、何故か国旗も販売しています・・・・・・・・

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「色々と充実した楽しい市場でしたねsign01

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「では、市場見物はそろそろ終了して次に向かいましょうー」

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ツアーの皆様に続くお出かけ隊・・・・・・・・

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教会が青空に映え綺麗です・・・・・・・

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金の道と呼ばれる商店街へ・・・・・・

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まずは、クグロフを売っているパン屋さん。

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細い道の両側に色々なお店が並びます。

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そして、ケーキ屋さん。

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ストラスブールには、おいしそうなお菓子がたくさん売られています。

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午後からのフリータイムに期待を寄せる二代目隊長。

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珍しいフォアグラの専門店もありました。

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フォアグラに興味を示す二代目隊長。

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やがて、ノートルダム大聖堂が見えてきました。

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大聖堂前のお店も開店準備中。

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カフェもあります。

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ゲロパンDは、ストラスブールの大聖堂を訪れるのを大変楽しみにしておりました。

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「感無量ですsign03

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ゲロパンDの心を現すかのような綺麗な青空・・・・・・・・

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「さあ、大聖堂の中へ入りましょうheart01

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内部は、ゴシック様式で広々としています。

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そして、数多くのステンドグラスから明るい光が降り注ぎます。

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ストラスブールの大聖堂は、「ステンドグラスを通じてすべての過去を、神聖も世俗も含めたすべての歴史を語っている。」といわれています。

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身廊の中央部には説教壇があり、宗教的な繊細な彫刻が施されています。

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そして、階段の下部には、説教が終わるのを待ちくたびれた犬の彫刻が・・・・・

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ゲロパンDも説教壇に登りたそうです。

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蝋燭を捧げてお祈りしましょう・・・・・・・

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内陣も美しい眺めです。

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翼廊の右袖には、からくり人形付きの天文時計があります。

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キリストと使徒たちが現れる精巧な作りです。

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「さて、そろそろ外へ出ましょうーshine

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大聖堂前の広場にも明るい光が降り注ぎ、

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青空の下に大聖堂がそびえたちます。

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大聖堂のミニチュアがありました。

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美しい大聖堂をバックに記念撮影。

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さて、ロアン宮横から子豚市場広場を進みます。

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窓辺がお花で美しく飾られていますね・・・・・・

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そして、再び大聖堂の正面へ

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大満足のゲロパンD

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「次は、クリスマスの時期に来たいですねっheart04と二代目隊長のようなことを申しますimpact

つづく・・・・・・

2016年9月21日 (水)

まもなく再開いたします(^_-)-☆

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諸事情のため長らく中断いたしましたが、間もなく「お出かけ隊欧州遠征 アルザス・ブルゴーニュの旅」を再開いたします。

白熊二代目

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