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二代目

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2018年9月

2018年9月28日 (金)

2018年 お盆休み ~ 飛騨高山テディベアエコビレッジ

お盆休みの最終日。

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犬山を出発したお出かけ隊は、飛騨高山のテディベアエコビレッジへと足を延ばしました。

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「田舎の古民家みたいですね!」

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「こんなところにテディベアが居るのですか~?」

と失礼な発言をする犬山小テッド(通称こてつ)

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一歩中に入ると、たくさんのクマさんたちがお出迎え

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ここは、環境をテーマにした癒しいっぱいのテディベアミュージアム。築180年の合掌造りの古民家を再生した館内に入ると、歴史ある貴重なベアや、国内外の人気アーティストの作品など、1000体もの愛らしいベア達が迎えてくれます。

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戸惑いながらも館内を進む犬山小テッド(通称こてつ)

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ここは、館内すべて撮影OK

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というわけで、お出かけ隊のやりたい放題が始まりました

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お出かけ隊が、

何処にいて何をやっても全然違和感がありません。

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高山にもTedが居ました。

いまや、全世界のアイドルとなったTedです。

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こてつは大喜びで記念撮影。

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他のお出かけ隊メンバーも、引き続き記念撮影に勤しみます。

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一通り館内を周遊し、記念撮影が終了したら、

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ミュージアム隣接のリトルベアカフェへ入ります。

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手作りケーキやパフェなどのデザート食事も提供していますが、お出かけ隊はシンプルにハーブティーをいただきます。

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コースターにもクマの絵が描かれています

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大満足のお出かけ隊は、やがて帰路につき、2018年お盆休みの遠征を終了いたしました。

2018年9月27日 (木)

2018年 お盆休み ~ 犬山を散歩

鵜飼観覧翌日の朝。

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名鉄犬山ホテルに2泊するので、この日は丸一日フリーです。

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まずは、昨日に続き、犬山城下町を散策。

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白熊こどもは、

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からくり展示館を見学。

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「犬山祭では全ての車山にからくりが載せられているんだよ。」

と白熊こども

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からくり展示館では「からくり」にスポットを当て、犬山祭の「山車からくり」や「座敷からくり」を展示しています。

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つづいて、向かいにある城とまちミュージアム(犬山市文化史料館)へ入場。

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館内ホールには江戸時代の城下町を再現した巨大なジオラマがあります。これは天保11年(1840)旧暦8月28日の犬山祭当日を再現したもので、昔の犬山城の姿や当時の人々の暮らしぶりがわかります。

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「犬山城下町は犬山城の築城に伴い、もともとあった町を整備して作られました。商人や職人の同業者を近くに住まわせて、町の発展を促したとされ、鍛冶屋町・魚屋町などの町名に名残が見られます。また、町の中央部に町人町を置き、それを囲むように侍町を配置したほか、城下町の外周を木戸や堀、土塁等で取り囲む総構えの城下町として守りを固めていました。現在も江戸時代と変わらない町割り(町の区画)がそのまま残り、江戸から昭和までの歴史的な建造物が立ち並びます。」

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そのころ、ミッシエル君ル・マン君のコンビは、

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仲良く城下町を散策しておりました。

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一方、白熊二代目親子は、城とまちミュージアムの見学を終え、名鉄犬山駅から名鉄電車に乗って当てもなく新可児という駅に降り立っていました

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折角来たのだから、新可児駅の駅そば?屋さんで昼食をいただき、

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再び名鉄電車に乗って、

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犬山駅に戻り、

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今度は特急「ミュースカイ」に乗車。

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終点、新鵜沼駅まで行きます。

ミュースカイは、セントレアと新鵜沼を結んでいます。

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木曽川を渡り、わずか10分ほどの特急の旅。

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束の間の乗り鉄を楽しんだ白熊二代目(乗りもの好き)

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ミッシェル君は、ミッシェルという名のケーキ屋さんを発見し、大喜び

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最後は、毎年4月の第1土日に行われる、国の重要無形民俗文化財指定の「犬山祭」で曳かれる車山(やま=だしのこと)を展示している、どんでん館を見学し、ホテルに戻ります。

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木曽川に夕暮れが迫ってきました。

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この日の夕食は、バイキングでした。

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犬山の充実した一日を終えて眠りにつくお出かけ隊一同です

つづく・・・・・・・・

2018年9月26日 (水)

2018年 お盆休み ~ 木曽川の鵜飼い

さて、この日の宿泊プランは、「鵜飼い観覧プラン」

観覧船に乗り込み、船上でお食事をいただいたき、木曽川の鵜飼いを観覧するぷらんです。

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18時30分の集合に合わせ、ホテルのエントランスとは反対の鵜飼玄関へ急ぎます。

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けっこう参加者が多かったです・・・・・・

お出かけ隊も後に続いて玄関を出ます。

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ホテル裏から木曽川の土手を降ります。

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この観覧船に乗ります。

もちろん乗り合い・・・・・

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席は前もって指定されていて、満員のため大変窮屈。

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船が出港し、小高い山の上に先ほど訪れた国宝犬山城が見えます。

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ホテルチェックイン時に飲み物を聞かた際、白熊こどもが日本酒を注文していた模様・・・・・・

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あらかじめ席にセットされていた重箱を開き、

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お酒と一緒にいただきます。

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鮎の塩焼きも提供されました・・・・・・

しかしながら、席が窮屈で見知らぬ人と対面してでは食べづらく、お酒もさほどはかどりませんでした・・・・・

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船は、木曽川を登り下りして、

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夕暮れを待ちます。

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対岸では、盆踊りが始まりました。

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ホテルも明かりが点り、

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日暮れてきたころ、観覧船は船着き場に到着し、ここでいったん下船します。

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鵜匠さんから、うかいについてのレクチャーを受けます。

ちなみに木曽川鵜飼では海鵜を使うそうです。

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さて、再び観覧船に乗船しいよいよ鵜飼の見学です。

船内のテーブルはかたずけられ、ここからは自由席になります。

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「鵜飼は、鵜飼舟に乗った鵜匠が鵜(海鳥の一種)を訓練し、川魚を捕らせる古代漁法でございます。鵜飼舟にはそれぞれ鵜匠と船頭が乗り込み、1人の鵜匠が操る鵜は10羽。首に手縄をつけ、鵜匠の巧みな手縄さばきに促され、鵜たちは水中へ潜り、鮎をはじめとする川魚を捕らえるのでございます。鵜が魚を捕まえて水面に上がってくると、鵜匠は手縄を引っ張り、鵜が捕らえた魚をはき出させ、それを何度も繰り返すことで漁を行います。「ホーウホーウ」と威勢のよい鵜匠のかけ声、水中と鵜匠の手元を何度でも行き来する鵜。ライトアップされた国宝犬山城を背景に、1300年もの伝統を誇る、幻想的な歴史絵巻が目の前でくり広げられるのでございます。」

と先ほどレクチャーを受けた内容を解説する白熊二代目お出かけ隊隊長

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再び国宝犬山城の近くまで下ってきました。

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鵜飼船が見えてきました。

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観覧船は、鵜飼船のすぐ間際にまで近づきます。

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かがり火に照らされ船は進み、

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鵜の活躍に歓声が上がります・・・・・・

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白熊二代目隊長以下お出かけ隊も大興奮。

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かがり火が幻想的な夜の鵜飼

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夏の良い思い出ができました・・・・・・

つづく・・・・・・

2018年9月25日 (火)

2018年 お盆休み ~ 犬山へ

2018年のお盆休み・・・・・・

例年のごとく、白熊二代目は家でのんびり過ごすことは許してくれません

今年は、昨年の失敗を踏まえて前もって宿の予約を済ませていました・・・・・・

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というわけで、ゴールデンウィークに引き続き愛知県の犬山方面に

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前日、大阪で所用が有ったため、滋賀県の長浜で一泊

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暑い夏空と琵琶湖に盛り上がる白熊二代目親子

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長浜から2時間足らずで犬山小テッド(通称こてつ)の実家、名鉄犬山ホテルに到着

こてつはいったい何度里帰りをすれば気が済むんだと他のぬいぐるみから顰蹙(ひんしゅく)をかっていますが、これには理由が・・・・・・

実は、名鉄犬山ホテルは来年の8月末をもってリニューアルのため休業するとのことで、それを知った白熊二代目お出かけ隊隊長は、ホテルシーモアのようにリニューアルすることによってホテル個々の良さが失われるかもしれないことを危惧し、行けるうちに行けるだけ行っておこうとの決断を下したからなのでした

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というわけで、早く到着したので犬山城を見学するお出かけ隊

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犬山には何度も来ていますが犬山城を見学するのは初めてです・・・・・

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お盆だから混んでいるかなと思いきや、猛暑と先日の台風の被害のせいか空いていました

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{では、参りましょう!」と先頭に立って犬山城を目指す犬山小テッド(通称こてつ)

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「国宝犬山城は、室町時代の天文6年(1537)に建てられ、天守は現存する日本最古の様式でございます。」

と白熊二代目お出かけ隊隊長が解説を始めます。

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「木曽川のほとりの小高い山の上に建てられ、信長・秀吉・家康がこのお城を奪い合ったのでございます。」

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「天守最上階からの眺めは絶景と称されているのでございます。」

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「歴史の荒波を生き残った、国宝犬山城をぜひご覧ください。」

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というわけで、天守閣に登りました。

前回(ゴールデンウィーク)来た時は、天守閣に登るのは1時間待ちといわれていましたが、この日は待ち時間なくスムーズに登れました。

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「木曽川の眺めが絶景ですねー」

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「これでお天気が良ければいうことないのですがね

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「周辺には犬山城下町の古い町並みや、多くの観光施設がございます。」

とこてつの声を無視して解説を続ける白熊二代目お出かけ隊隊長

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天守閣を吹き抜ける風が心地よく、遠く名古屋の街も見えます・・・・・

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さて、犬山城天守閣の見学を終え、かき氷をいただき、

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つづいて犬山で話題の「恋小町だんご」をいただきます。

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「インスタ映えで有名になりましたねー」

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「さあ、夜に備えてホテルに戻ろうという白熊二代目お出かけ隊隊長の号令で一同撤収します。

つづく・・・・・・・

2018年9月 7日 (金)

お出かけ隊と行く プーケットの旅 2018 ⑥

プーケット最終日となりました。

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穏やかな休日も今日で終わり・・・・・・

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白熊十九代目は朝のリゾートを散策します。

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今日もさわやかな一日になりそうですが、

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「12時にはここをチェックアウトするの!」白熊なると(うずうず)が嘆きます。

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蓮の花が美しい朝・・・・・・

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お出かけ隊は、もう一度リゾートを散策。

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海へと向かう白熊二代目お出かけ隊隊長

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インフィニティプールを通り、

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マイカオビーチへ

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そこには、青い空と押し寄せる白い波がありました・・・・・

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親子で刻む、2018年の夏の思い出

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インフィニティプールへ戻り、

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「もう一度ここで泳ぎましょう!」という白熊十一代目の提案を受け入れ、

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お出かけ隊有志でくつろぎます。

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「さようならプーケット

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「また逢う日までと感傷に浸っているうちに

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出発の時間となりました

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チェックアウトを済ませ、

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空港へ向かうタクシーが来るまでの間、それぞれが記念撮影に勤しんでいると、

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レストランのほうからスタッフが呼びかけます。

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お出かけ隊を大変可愛がってくれたレストランのお姉さまと記念撮影。

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そして、外は暑いからと準備中のレストランでお茶とクッキーをサービスされ車が来るまでの間涼ませてくれました。

本当にフレンドリーなアナンタラ

また来年の再訪を誓いました

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さて、プーケット国際空港にやって来たお出かけ隊は、後ろ髪(クマにはありませんが)をひかれる思いで飛行機のチェックインを済ませ、出国

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いよいよプーケットともお別れです。

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飛び立つ飛行機の中で思い出にむせび泣く白熊二代目お出かけ隊隊長

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パンコクスワンナプーム空港まで1時間20分・・・・・・・・

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そして、バンコクは雨でした・・・・・・・

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深夜便の飛行機の搭乗まで4時間ほどを空港の中で過ごし、

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タイ国際航空622便にて大阪関西空港へ戻ります

今年の夏もプーケットで良い思い出ができました

お出かけ隊

2018年9月 6日 (木)

お出かけ隊と行く プーケットの旅 2018 ➄

プーケット4日目。

ようやく太陽が顔を出しました

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朝食はブッフエ形式なので、日替わりで好きなものをいただいています。

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この日は、

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白熊二代目がチョイス

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「はよう食べんかい!」

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レストランでは、スタッフがとてもフレンドリー。

お出かけ隊も大変可愛がられております。

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さて、明日はいよいよ帰国する日。

お天気も良い事だし、

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お出かけ隊全員でインフィニティプールへなだれ込みます

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まだ人影のない静かなプール

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風も穏やかです。

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「さあ、今日一日を力いっぱい楽しもう!」との白熊二代目お出かけ隊隊長の号令と同時に

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テッド三兄弟のやりたい放題が始まりました

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ベッドでくつろぐお出かけ隊一同

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今は雨季ですが、この日はとても穏やかな天気

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フランス・パリの「リド」から来たリド君

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そして、同じくフランスのルマンから来たル・マン君

それぞれのスタイルでインフィニティプールを楽しんでいます。

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さて、いったんヴィラに戻り、

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ツリーハウスでだらだらと夕方まで過ごします・・・・・

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カクテルをいただき、

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プーケットの午後を楽しむお出かけ隊。

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念願の籠のクマにもチャレンジしました。

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自然あふれるリゾートの休日も

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このヴィラで過ごす時間もあとわずか・・・・・・・

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サラ(東屋)でお出かけ隊一同過行く時間を惜しみます。

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さて、夜になり、

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再びルームサービスにて夕食。

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部屋の灯りがプールに映え、

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お出かけ隊は物思う魅惑の宵。

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今年フランスからやって来た、ミッシェル君、ル・マン君、リド君、ムーラン・ルージュ君

初めての南国の夜を楽しみます。

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そして、白熊二代目親子もアナンタラプーケットの夜を楽しみます。



つづく・・・・・・

2018年9月 5日 (水)

お出かけ隊と行く プーケットの旅 2018 ④

プーケット3日目の朝。

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まずは朝食から・・・・

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魚に餌を上げたりとゆっくりと朝食を楽しみ、

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ヴィラに戻ります。

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「まずは、プールじゃろと白熊二代目お出かけ隊隊長が宣言し、

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テッド三兄弟を連れてインフィニティプールへ

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浴衣を着たテッド三兄弟は、

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インフィニティプールを満喫

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誰にも邪魔されず楽しんでおります。

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そのころ、白熊二代目親子は、

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プールバーでカクテルを飲み、

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こちらはこちらで楽しんでいました。

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お出かけ隊に、

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静かな時間が過ぎてゆきます・・・・・

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犬山小テッド(通称こてつ)は、ヴィラでお留守番

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テッド三兄弟とは、一線を画します!

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こてつにも静かな時間が流れます・・・・・・・

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夕食は、ヴィラでルームサービスをいただきます。

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そして、心行くまで泳ぎましょう・・・・・・・

つづく・・・・・・

2018年9月 3日 (月)

お出かけ隊と行く プーケットの旅 2018 ③

さて、夕刻はプーケット・ファンタシーへ参ります。

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「プーケット・ファンタシーとは、カマラ・ビーチにある、およそ25万坪の敷地を持つテーマパークでございます。毎晩21時から上演される、タイの歴史と伝統文化を現代技術を駆使して演出したゴージャスなショーが人気であり、ディナーとショーの観覧がセットになったコースもございます。敷地内には他にもさまざまな楽しいアトラクションやショップがあり、また4000席という広さを誇るビュッフェスタイルのレストランなどもあるのでございます。」

とお迎えの車に乗り込み解説を始める白熊二代目お出かけ隊隊長

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マイカオビーチからカマラビーチまでは車で50分ほどの道のり

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各ホテルでお客をピックアップし、

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小さな村々を通り過ぎ、

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カマラビーチへと向かいます。

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開園して20年ほどだと思いますが、今ではプーケットで一番人気の観光地です。

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無事到着し、エントランスでチケットの発見手続き

その間、午前中プールに落下し、夕刻まで必死で乾かしたが、いまだ湿り気を帯びている犬山小テッド(通称こてつ)は、案内係のお姉さんと記念撮影

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こてつはプーケット・ファンタシーを大変楽しみにしていました。

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したがって、湿り気などはものともせず、エントランスを進みます。

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「いざ進もうと掛け声をかける白熊二代目お出かけ隊隊長

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「オオー」と答える犬山こてつ

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勇ましくゲートへと向かいます。

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「パーク内はメインのショーが行われる「象王の宮殿劇場」、虎と触れ合える「タイガージャングル・アドベンチャー」、レストラン「ゴールデンキンナリー・ビュッフェレストラン」、お土産店「カーニバル・ビレッジ」など楽しい施設が満載。煌びやかな装飾があしらわれた建物は、どこを見ても素敵ですよー!」

とはしゃぐ平川(ベア)

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ゲロパンDも元気にパーク内を歩きまわります・・・・・、

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後の体調が心配ですが・・・・・・

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各自フリーにパーク内を探検し、買い物などに勤しみます。

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こちらがメイン会場の「象王の宮殿劇場」です!

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タイ族最初の王朝・スコタイ時代の華麗な石の王宮を再現した劇場です。

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ショーは21時からなので先に食事をいただきましょう。

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ゴールデンキンナリー・ビュッフェレストランでいただきます。

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金色に輝くこのレストランは、なんと4,000席!

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「キンナリー」とは、半分人間で半分鳥の神様

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ビュッフェはバラエティに富んだメニュー。タイ料理、パスタ、肉料理、魚料理など

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「早く入るんじゃ

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お出かけ隊は、プラス料金を支払い、「スリヤマス・シーフードビュッフェ」にアップグレードしています。

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こちらは、一般の座席とは異なり、別室になっています。

ロブスターなどの魚介類を、バーベキューやソテーなどで堪能。静かでゴージャスな空間での食事はお出かけ隊もリラックスできます。

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食事の後は、いよいよ象王の宮殿劇場へ入りましょう。

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劇場は3000人収容。

宝塚大劇場よりも大きな劇場です。

大勢の観客につづいて進むお出かけ隊・・・・・

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場内にはスマートフォン・カメラを持ちこむことができないのでこちらで預けます。

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したがってここからの写真撮影は出来ません

「王国のファンタジー」は神話・カマラ王国の伝説を表現したラスベガス式の劇場ショー。象の曲芸、花火、サーカスさながらのワイヤーアクションと超豪華です。

1時間15分のショーを楽しみましょう

2018年9月 2日 (日)

お出かけ隊と行く プーケットの旅 2018 ②

プーケット2日目の朝

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朝食をいただきにレストランへ・・・・・・

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大きな池では、アヒルや魚たちが自由に泳いでいます。

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お出かけ隊も、日中はさしたる予定もないので、

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自由にリゾート内を散策します。

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「早速、インフィニティプールへ行きましょう!」ゲロパンDが提案。

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ゲロパンDを先頭に、意気揚々とプールを目指すお出かけ隊

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懐かしいインフィニティプールの入り口

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午前9時過ぎなので、まだ誰もいません

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素早くベットを確保しくつろぐお出かけ隊

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「プールを探検してきますと張り切る犬山小テッド(通称こてつ)

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あちらこちら歩きまわり、プールサイドでくつろいでいましたが・・・・・・・

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強風に煽われて、見事にプールに落下

ずぶ濡れになり、白熊なると(うずうず)の介抱を受けていました・・・・・・

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さて、お昼になり、リゾートから出てタートルヴィレッジを散策。

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そして、少し足を延ばしてマイカオプラザ

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ここに来るのは初めてです。

レストランやマッサージ店、ミニマートなどが並んでいます。

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ここで、ペディキュアをしてもらい、その後昼食を食べようと思いましたが、レストランが中国人のツアー客で一杯だったので、

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タートルヴィレッジのCOFFEE・CLUBでお昼にしました。

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さて、再びリゾートに戻り、散策。

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夕刻まで、ヴィラでくつろぐことにしましょう。

つづく・・・・・・・・

2018年9月 1日 (土)

お出かけ隊と行く プーケットの旅 2018 ①

7月のとある日。

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関西空港のホテルへ集結したお出かけ隊。

明日からタイのプーケットを訪れます。

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今回の旅は、先月浜名湖SAからやって来たテッド三男を加えたデット三兄弟デビューの旅でもあります。

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さて翌日。

意気揚々と関西空港へ現れた白熊二代目お出かけ隊隊長

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いつものタイ国際航空623便でバンコクへと向かいます。

今年もアーリーサマーキャンペーンを利用して、ロイヤルシルククラスです。

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早々に出国審査を済ませ、

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搭乗ゲートへ移動。


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今回は、ゲロパンDが元気に参加しています。

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搭乗の前に、ロイヤルシルクラウンジで一休み。

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時刻となり、いよいよ搭乗です。

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「ロイヤルシルククラス(ビジネス)やから左側から搭乗やと張り切る白熊二代目ですが、

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飛行機に入ってみると、急な機材変更のためお出かけ隊の席はファーストクラスにアップグレードされていました

そういえば、先ほどのラウンジでタイ航空の係員がファースト・・・・・と言っていたような・・・・・・

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期せずして、ファーストクラスに搭乗することとなったお出かけ隊

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さすがに広々としていて、お出かけ隊のスペースも十分です。

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パーサーもお出かけ隊に非常にフレンドリー

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そうこうしているうちに飛行機は関西航空を離陸

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空へと舞い上がります。

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お天気が良いので淡路島がクリアに見えます。

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犬山小テッド(通称こてつ)も初めてのファーストクラスに緊張気味

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それぞれが、それぞれの居場所を確保し楽しんでいるうちに、

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おつまみと飲み物がサービスされました。

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そして、食事の時間。

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タイ料理のメニューをチョイスしました。

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デザートも大変お洒落です。

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5時間30分の空の旅もあっという間

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バンコクスワンナプーム空港に到着です。

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ファーストクラスの空の旅に大満足の白熊二代目お出かけ隊隊長

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若干名残惜しそうでもあります・・・・・・

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未練を絶ちきって、国内線の搭乗ゲートへ移動

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プーケット行の飛行機は、タラップから搭乗

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タラップを元気に駆け上がり、

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座席に落ち着いたお出かけ隊。

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プーケットまで1時間20分ほどの空の旅ですが、軽食がサービスされました。

醤油味のあんかけ焼きそばでした

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アンダマン海の島影が見えるとプーケットに到着です。

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1年ぶりのプーケット国際空港。

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リニューアル工事もほぼ終わったようです。

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そして、1年ぶりのアナンタラプーケットヴィラズ・マイカオ

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チェックインののち、

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ヴィラに落ち着くお出かけ隊一同。

プーケットの休日が始まりました

つづく・・・・・・・

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