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二代目

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2018年10月

2018年10月24日 (水)

2018年 秋のお出かけ隊 ~道後温泉

久々に訪れた道後温泉・・・・・・・

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今治から1時間足らずで到着。

旅館のチェックイン時間までまだ1時間ほどあるので、商店街を軽く散策としたり

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道後温泉本館を眺めたりして時間をつぶし、

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今夜の宿、花ゆづきにチェックイン

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10年ほど前に一度宿泊しましたが、最近リニューアルしたようで、お部屋は広く大変綺麗です。

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浴衣に着替え、犬山小テッド(通称こてつ)他お出かけ隊と道後温泉本館へ

目指すは霊の湯 三階個室

個室は大変な人気で、40分待ちとのこと・・・・・・とりあえず申し込みました。

なお、道後温泉本館はリニューアルの予定で、平成31年(2019)1月15日(火曜日)からは、休憩室がある2階以上は休館し、1階神の湯で営業しながら、工事に着手するそうです

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待ち時間の間に犬山小テッド(通称こてつ)は、商店街を疾走します

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順番が来たら名前を呼び出されるので、本当は道後温泉本館の前で待っていなければなりません

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こてつは走りに走り、

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坊ちゃん列車の前に・・・・・・

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そして、からくり時計を眺め、

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後からついてきた、古川・陣屋とともに、道後温泉本館へと戻ります。

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「順番が回ってきたよー白熊なると(うずうず)

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霊の湯三階個室に落ち着きました

霊の湯三階個室

(

)

<6~22時 札止20時40分>

 

大人1550円 小人770円(利用時間1時間20分)
セット内容:霊の湯、神の湯、貸浴衣、貸タオル、お茶、坊っちゃん団子、又新殿観覧

 

霊の湯・神の湯の2つの浴室への入浴に個室の休憩室がついたコースです。改札口をとおり、まずは3階の休憩室へ。3階の部屋は、かつて「上等」と呼ばれ、小説「坊っちゃん」の一節にも「俺はいつでも上等へ入った」と出てきます。お風呂上りに個室でゆっくりとくつろげる人気のコースです。

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温泉の後は、温泉街の散策と買い物です。

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湯かごに乗って温泉街を楽しむ白熊なると(うずうず)

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そして、対抗心から湯かごを奪って乗り込む白熊二代目

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時間がたっぷりあるので、色々なお店を巡ります。

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やはり名物は坊ちゃん団子ですね

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こちらは、平成29年(2017)12月26日(火)グランドオープンした、
道後温泉別館

飛鳥

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あすか

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(

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湯泉

(

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は、

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飛鳥時代の建築様式を取り入れた湯屋がコンセプトの「新湯」です。 

時間の都合で今回は入れませんでした・・・・・・・    

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さて、旅館に帰り、お出かけ隊と宴会に興じます

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穏やかな翌朝

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朝食をいただき、直ちにチェックアウト

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再び今治に立ち寄り、

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今治駅で名物駅弁「鯛めし」を購入し、

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来島海峡を眺め、

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しまなみ海道を通って帰宅しました。

2018年10月23日 (火)

2018年 秋のお出かけ隊 ~今治タオル美術館

猛暑の夏が終わろうとしている9月・・・・・・・

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秋の連休むだにするなとー 私の耳元で囁く親父

というわけで、9月の三連休は四国の今治・道後温泉へとお出かけしました。

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「これを買わんかい

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と、おいりソフトに心奪われる白熊二代目親父

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「カラフルで美味しそー

と大喜びの白熊こども

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一方、白熊なると(うずうず)は、次のSAで

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生絞りみかんジュースに心奪われ、売店のおばさまに注文。

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「ここを押したら出てくるのよ

と優しく指導を受けております。

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こちらも大満足の白熊なると(うずうず)

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さて、本日の目的地今治タオル美術館に到着しました。

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ここは、タオルとアートを融合したミュージアム。

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まずは、コットンでできた大きなポップコーンに驚きます。

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「このミュージアムには、タオルを芸術として表現した展示があるほか、タオルの製造工程の見学やショッピングができたり、広大なヨーロピアンガーデンやレストラン、カフェもあったり、素敵なフォトジェニックスポットもたくさん!まるでアミューズメントパークのような施設なんですよ!」

とパンフレット通りの解説をするオッター

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ムーミンの常設展が有るようです・・・・・・

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「ギャラリーに入りましょう!」

ギャラリースペースは有料。入場料(大人800円・税込)です。

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タオルハンカチのお土産をいただいて入場。

最初のエリアは、原料の綿がタオルになるまでの製造工程。

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そして、こちらがフォトスポットの一つチーズ巻糸の壁

約200色に染め分けられた巻糸1,800本が、壁一面を埋めています。

使われているのは実際にタオルを織る糸と同じものだそうです。

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ムーミンの世界は、タオルでできた立体のオブジェなどを使って、ムーミン谷が生き生きと再現されています。

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お出かけ隊は、ムーミンのお家にお邪魔してくつろぎます。

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そして、ここからはタレントとして活躍しパッチワーク作家でもあるキャシー中島さんの世界

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多数の大型キルトやバックやポーチ等の小物が展示されています。

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吹き抜け部分を渡る通路の足元にもカラフルな糸巻

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ここからはキャシー中島さんがデザインしたタオルアート、

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美しいアートにうっとりとする白熊二代目親子

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大満足の白熊二代目お出かけ隊隊長は、次の目的地へと向かいます。

つづく・・・・・・・

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