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二代目

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旅行・地域

2017年6月23日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑬ ブルージュ 街めぐりⅠ

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運河クルーズの後は、ブルージュの街を歩きます。

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聖母教会の横を通り、

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小さな門をくぐり、

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運河を渡ります・・・・・・

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ここにはブルージュで一番小さな橋がかかっています。

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右側にあるベンチみたいなところでは、その昔商品を並べて商いが行われていました。

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博物館や美術館の間を通り、

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広い通りを歩きます・・・・・・・

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この辺りで蚤の市が開かれるそうです・・・・・

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ダイフェル運河沿いに歩いていると、

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またまた馬車がやってきました・・・・

明日のフリータイムに胸躍る白熊二代目親子です。

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つづいて、マルクト広場を目指します。

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ブルージュの中心、マルクト広場に到着shine

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鐘楼が青空に映えます。

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こちらは、州庁舎。

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広場を美しい建物が囲みます。

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ブルージュの英雄、ヤン・ブレーデルとビーデル・デ・コーニンクの像

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次は、ブルグ広場へ向かいます。

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時刻は18時過ぎのためケーテ・ウォルハートのお店は閉店sweat01

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チョコレートのお店は開いています。。。。。。

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ブルグ広場は、マルクト広場のすぐとなり・・・・・

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美しい市庁舎です。

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そして、その隣に聖血礼拝堂

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ここでも馬車に遭遇しましたtyphoon

白熊二代目お出かけ隊隊長の明日の行動が案じられますsweat02

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やっと、ホテルに到着しました。

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今日から2泊する「クラウンプラザ・ホテル」heart0214世紀の聖ドナス寺院の遺跡の上に建ちます。

ブルグ広場に面して立ち、最高の立地です。

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さて、チェックイン時にひと悶着有ったため、お出かけ隊はツアーの皆様に一足遅れて夕食のレストランへ

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デュック・ドウ・ブルゴーニュというレストランで人気が有ります。

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レストランは、運河にせり出すように立つホテル内にあります。

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遅れて到着したため、前菜がすでにテーブル上・・・・

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「急いで食べんかいsign03と横暴な白熊二代目お出かけ隊隊長impact

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「飲み物はチェリービールのペルビュー・クリークだよsign01ゲロパンI´(アイダッシュ)

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大きなお鍋が来ました。

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ふたを開けると、ムール貝がぎっしりrestaurant

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「ベルギー名物料理、ムール貝のワイン蒸しですねsign02 貝殻をトング代わりにしてお召し上がりください。happy01と解説するゲロパンI

ちなみに、ゲロパンI´(アイタデッシュ)の養父です。

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「デザートは、ベルギーワッフル・ブリュッセル風だよsign03と張り切る白熊こども

この旅一番の楽しい夕食で、ツアーの皆様から白熊二代目親子とゲロパンI親子の家族関係について質問され、非常に盛り上がりましたcoldsweats01

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さて、夕食後はのんびり歩いてホテルへ戻ります。

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建物がライトアップされ、

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夜のブルージュも素敵ですheart04

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幻想的なブルグ広場・・・・・・

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ホテルに到着しましたが、

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お出かけ隊は、まだまだブルージュを探検したいようです・・・・・・・

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明日のフリータイムを楽しみに、ひとまず今夜はやすみましょうshine

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ブルージュの夜は、美しくふけてゆきます・・・・・・・

つづく・・・・・・・

2017年6月22日 (木)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑫ ブルージュの熊

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青く輝くブルージュの空・・・・・・

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今から、ツアーの皆様+お出かけ隊はボートに乗って運河クルーズに出かけます。

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運河めぐりは前回 と同じ船着き場から・・・・・・

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イースターの祭日と重なったせいか、船を待つ人がたくさん並んでいますが、

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フレンドツアーはすでに船を予約済み。

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現地ガイドさんが、我々の船をチャーターしてくれているようで、

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ここのベンチでゆったりと船が来るのを待ちます。

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乗り場のお隣のお家には、ブルドックのワンちゃんが・・・・・・

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我々の船がやってきましたdiamond

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船頭さんに続いて、

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お出かけ隊も乗船happy01

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前回は、後方真ん中の席でしたが、今回は一番前の席をゲットdash

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満を持してテッド兄弟が躍り出ますimpact

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ゆっくりと船が動き、

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お出かけ隊も戦闘態勢sign02

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運河クルーズは、一周35分です。

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まずは、愛の湖方面へ、

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念願の運河クルーズに酔いしれるテッド兄の横を、

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白鳥が通り過ぎます・・・・・・・

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先ほど通ったベギン会修道院の近くでUターン

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白鳥たちを眺めながら船は旧市街方面へ

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水路をゆっくりと進み、

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先ほどの船着き場には、まだまだ人が並んでいます。

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テッド弟もブルージュの美しい風景に釘付けです。

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船は建物の下をくぐり、


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ブルージュの中心部へ向かいます。

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ブルージュとは「橋」という意味。市街には50以上の橋がかかっています。

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こちらの船着き場でもたくさんの人たちが並んでいます。

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ブルージュは、12〜13世紀には北海と水路と結ばれており、中世ヨーロッパの商業の中心として繁栄していました。

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ブルージュの運河は、商品を乗せた船を街に引き込むために作られました。

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前方左に、今日の夕食をいただくレストランが・・・・・

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「ブルゴーニュ」というお店らしいです。

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15世紀に入り、ブルージュと北海を結ぶ水路が浅くなり、

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商船が入ってこれなくなり、

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ブルージュは衰退しました・・・・・・

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「そのおかげで、中世の景観が残っているのですねsign03」と納得のテッド弟

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前方に聖母教会の塔が見えてきました・・・・・・・

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運河クルーズは間もなく終了です・・・・・・・

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大満足の白熊二代目お出かけ隊隊

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感動を胸に茫然自失のテッド弟heart04

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ブルージュの熊は次なる探検へ・・・・・・・

つづく・・・・・

2017年6月20日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑪ ブルージュ 再訪

さて、3時間ほどバスに乗りツアーの皆様+お出かけ隊はブルージュへとやってきました。

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今回のツアーを選んだ理由の一つにこのブルージュ再訪があります。

そのせいか、デルフトでは曇りだったお天気をブルージュが近づくにつれ晴天にかえた白熊二代目お出かけ隊隊長happy01

会心の笑みですshine

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渋滞のためブルージュ到着が遅れ、ホテルのチェックイン前に駐車場でバスを降り現地ガイドさんとブルージュの市内観光をすることになりました。

スーツケースと大きな荷物は添乗員さんがバスでホテルへと運んでくれます。

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お出かけ隊は全員市内観光sign03

運河を渡り旧市街へ・・・・・・・

 

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この辺りは愛の湖と呼ばれる場所。

水辺には早速美しい風景が広がります。

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ブルージュでは2泊することになっており、ゆっくりと街を楽しめそうですねnote

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まずはベギン会修道院を目指します。

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運河めぐりのボートが次々とやってきてUターン・・・・・・・

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ツアーの皆様+お出かけ隊は、ブルージュの空気を満喫。

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ベギン会修道院は、1245年に設立され、世界遺産にも登録されています。

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中庭には水仙の花が咲いています。

生憎と見ごろは過ぎてしまっていますが・・・・・・

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ベギン会修道院は、独身女性や夫を亡くした女性たちが信仰の下に貧者と病人に奉仕する共同生活を送りながらも、財産のある者は所有を許され、そうでない者は労働によって収入を得、自立した生活がおくれました。

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宗教的束縛からも自由でいつでも修道院を出ることができます。

束縛を嫌う二代目隊長向きです・・・・・・・

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ベギン会修道院の静かな空間を後にし、次に向かいましょう・・・・・・

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運河には、白鳥がたくさん遊んでいます・・・・・・

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優雅な白鳥は、ブルージュによく似あいますねheart04

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陸上で休息する白鳥たち・・・・・・・

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明日のフリータイムでは、白鳥と戯れるであろう白熊二代目親子sweat01

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ベギン会修道院の外は、カフェやレストランが並び賑やかです。

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馬をかたどった泉(水飲み場)

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ここからは賑やかな商店街

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人通りが多く、

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色々なお店が並び魅力的・・・・・・・

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ケーテ・ウォルハートのお店がありました。

明日のフリータイムが楽しみですheart04

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と思ったら、正面から馬車がやってきました。

乗りもの好きの白熊二代目お出かけ隊隊長の目が輝きますdash

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「さあ、街を歩きましょうー」と張り切る白熊十一代目

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狭い路地を抜け、

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聖母教会の塔が見える大通りに出ました。

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この通りにも、たくさんお店が並びます。

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熊の模様がたくさん・・・・・・

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そして、お菓子もたくさん・・・・・・・

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さあ、ブルージュの旅がスタートしますsign03

つづく・・・・・・

2017年6月13日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー➉ デルフト


早くも4日目の朝です。

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白熊十一代目は元気に起床happy01

今日は、デルフトを経てベルギーのブルージュへと向かいます。

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レストランで朝食をいただき、

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スケフェニンフェンのホテルをチェックアウトし、バスに乗り込みます。

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今日は、テッド兄弟がバス最後尾の座席を占領impact

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テッド兄弟は、3度目の欧州遠征dash

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すっかり厚かましくなりましたimpact

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30分ほどでデルフトにある陶器工房に到着。

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ここでデルフト焼の歴史や製造過程を見学します。

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デルフト焼は、17世紀に東インド会社の船で運ばれた、中国(明)の陶磁器です。

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デルフトブルーで知られる藍色の美しい模様に二代目隊長心を奪われます。

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まずは、映像とディスプレイでデルフト焼の歴史を解説。

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つづいて、絵付けの模様を見学。

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中国人のスタッフが日本語で解説してくれます。

本物(手作り)のデルフト焼の見分け方(裏にサインがあります)を教えていただきました。

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所々に芸術品の陶器が陳列されており、

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中には、ロイヤルウェディングの際に造られた絵皿も・・・・・

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デルフト焼で造られた、レンブランドの「夜警」shine

非常に迫力がありますcrown

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さらに、工場の見学。

デルフトのDにちなんで、ゲロパンDがご案内します。

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ここでは、陶器の製造過程を説明。

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熱心に説明を聞くゲロパンDの姿に、スタッフの女性が吹きだし説明ができなくなる場面もcoldsweats01

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「何も悪いことはしていないのに・・・・・」と憤慨しながら工場を後にするゲロパンDsweat01

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デルフト牛に不満をぶつけますdash

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最後は、SHOP(売店)にたどり着きました。

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ゲロパンDは、デルフト焼の購入を大変楽しみにしていました。

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が、良い作品はかなりのお値段・・・・・・

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こちらは手ごろなお値段の品が並んでいたので、

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この一輪挿し用の花瓶を購入しましたheart04

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ショッピングに満足したゲロパンDは、工房の外へcute

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エントランスには、アーモンドの花が美しく咲いていましたheart02

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さて、再びバスに乗り、デルフトの市街に到着。

街は美しい運河に囲まれていますshine

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「新教会の塔を目指して歩きましょうsign01

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お出かけ隊は、このデルフトも二度目です。

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街の中心マルクト広場に到着。

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再びまみえた新教会と記念撮影する白熊二代目親子。

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「市庁舎も美しいですね!」

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「そろそろ昼食の時間ですね。」白熊十一代目

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マルクト広場には、美しいお花で囲まれたテラス席がいっぱい・・・・・・

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「こちらのレストランですね。」

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「入場sign03」 と勇ましい平川(ベア)君

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お店は、カジュアルな雰囲気です。

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まずは、前菜のニシンのサラダ。

生のニシンは斬新な体験でした・・・・・・

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そして、ビールbeer

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メインは、ポークのソテーだったような・・・・・・・

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そして、デザートはオランダのパンケーキ「パネクック」でしたcoldsweats02

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食事を早めに切り上げて、表へと駆け出た白熊二代目お出かけ隊隊長dash

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お土産にチーズを購入present

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前回もここで記念撮影しましたね・・・・・・・・

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デルフトを楽しんだベル・クマ君sign04

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そして、ツアーの皆様+お出かけ隊を乗せたバスは、ブルージュを目指しますheart04


つづく・・・・・・・

2017年6月 9日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー➈ スケフェニンフェン

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さて、ツアーの皆様+お出かけ隊はデン・ハーグを後にし宿泊地のスケフェニンフェンへと向かいます。

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デン・ハーグからは目と鼻の先、バスで走ること10分余りで到着します。

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スケフェニンフェンはかつては北海を望む漁村でしたが、今ではオランダで1,2を競う夏のリゾート地に発展しました。

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その中心にあるのが、今夜宿泊するグランドホテルアムラスクールハウスが入る「クアハウス」です。

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「早くチェックインして、海辺の散策にスタートじゃ!」

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というわけで、チエックイン後早々に活動を開始したお出かけ隊scissors

このホールはかってカジノがあったそうです。

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外へ出ると目の前は北海sign03

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「海風が気持ちいいですね!」

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「早く海へ行きましょう!!」ゲロパンОが張り切りますdash

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階段を降りるとビーチ沿いに色々なお店が並びます。

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海側から見たクール・ハウスはとても美しい姿ですshine

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「さあ、探検しましょうimpact」 

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自虐的なホットドックの人形と記念撮影sweat01

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二代目隊長も海風を全身に浴びご機嫌ですheart04

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「ビーチに沿って歩こうsign03

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「海に突き出た建物に行ってみようhappy01」 と張り切る二代目隊長heart01

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この建物は、デ・ピアと呼ばれ、一時は存続の危機にありましたが、2015年に一部オープンしました。

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中には、ショップやバー・アート展示などがあります。

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2階はオープンエアーになっていて、ビーチが一望できます。

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ここでも海を渡る風に吹かれ二代目隊長ご機嫌です。

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海に突き出ているので桟橋のように先端まで歩いてゆけます。

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海の上に観覧車があります・・・・・・・

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そして、先端ではnotes


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果てしない北海の水平線が一望できます。

白熊二代目親子、ついに北海を制覇happy01

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海の上の建物はレストランでしょうか?

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再び1階へと下り、

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海を眺めます。

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白熊こどもはシヨップを眺めながら歩きます・・・・・・・・

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「そろそろ外へ出ましょうか?」

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というわけで、今度はビーチ沿いのお店を探検chair

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このビーチのシーズンは、4月から10月までです・・・・・

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今度は、表通りのお店を探検eye

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寿司レストランがありましたcoldsweats01

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ゲロパンОはショッピングセンターを探検し、

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二代目隊長親子は遊戯物を楽しみます。

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探検したいところはまだまだありますが、

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そろそろ夕食の時間が近づいてきました・・・・・・

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二代目隊長は、フライドポテトのお店が気になるようです。

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「お酒のつまみに買っていってはどうじゃsign01

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売店の付近では、海鳥がフライドポテトのおこぼれをいただこうと待機していますhappy01

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さて、部屋に戻り小休止した後、

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ツアーの皆様とホテルのレストランで夕食です。

今夜のメニューはフェルメール・メニューshine

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「まずは、ビールですねっ」とゲロパンK

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ツアーでご一緒している方からワインがふるまわれました。

「ありがとうございますheart04」と恐縮しながら美味しくいただきますhappy01

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添乗員さんのご厚意で、二代目隊長親子もテーブルの上でディナーをご相伴にあずかりますshine

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「サーモンの前菜が来ましたよー」白熊十三代目

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メインディッシュは、鶏肉のソテー

どの部分がフェルメールなのか二代目隊長悩みますdash

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夕陽を浴びながら、デザートを見つめる二代目隊長親子coldsweats01

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レストランの外には、

北海に沈む夕陽・・・・・・・

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美しい夕陽と記念撮影する白熊二代目お出かけ隊隊長親子heart02

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夕食が済んだら夕暮れのビーチを散策しましよー

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ビーチのレストランに灯りがともりました・・・・・・

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こちらは、カジノです。

夕食後に楽しまれた方もいらっしやいましたheart04

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こちら側は、オンザビーチのレストラン・・・・・

オランダ式海の家でしょうか?

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お酒を楽しむクラブのようですね・・・・・

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ミニ水族館のようなアミューズメントもあります。

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4月の海辺は、夜になると肌寒いです・・・・・・・

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レストランの灯りが素敵ですが、そろそろ部屋へ戻りましょうか・・・・・・

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夜も美しいクールハウスshine

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ホテルの正面に出てみました・・・・・

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こちらから見たクールハウスも素敵ですshine

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お出かけ隊も素敵な夢にまどろみましょうshine

つづく・・・・・

2017年6月 8日 (木)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑧ ハーグ

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キューケンホフ公園を後にしたツアーの皆様+お出かけ隊は、

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オランダ第3の都市デン・ハーグへとやってきました。

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予定より早く到着したので、国際司法裁判所を外側から見学note

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その後、かわいらしいトラムが行き交うデン・ハーグの街を走り、

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ビネンホフに到着。

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ここには、13世紀から17世紀にかけて建てられた由緒ある建物が集まっています。

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中へ入るとまず騎士の館と呼ばれる建物が目に入ります。

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ここで一番古い建物で、フロリス五世が建てた国会議事堂です。

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毎年9月の第3火曜日に国会の開会式が行われます。

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さて、ビネンホフ内部の広場を抜けて、

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目指すところは、

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マウリッツハイス美術館です。

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17世紀にブラジル総督オラニエ家のヨハン・マウリッツ伯爵の私邸として建てられたルネッサンス風の建物です。

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ここには、レンブランド、フェルメール、ルーベンスなどの名画が所蔵されています。

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それでは、エレベーターで階下に降りて入場しましょう・・・・・・

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ハーグを訪れる目的の一つは、この美術館でオランダ絵画の名作を鑑賞することです。

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階段上の天井も素敵ですね・・・・・・

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普段は絵画に縁のないお出かけ隊もガイドさんの説明を受けながら、ゆっくりと名画を鑑賞します。

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二代目隊長が気に入った、だらしない家族の絵coldsweats02

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そして、有名なのがフェルメール作真珠の耳飾りの少女」です。

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白熊二代目、ずっと見たいと思っていたこの絵の少女に出会えて幸せです。

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同じく有名な、フェルメール作の「デルフトの眺望

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フェルメールの故郷を描いたこの絵に白熊こどもも同化していますheart04

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数々の名画を鑑賞した後は、

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しばしのフリータイムですshine

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風を切ってビネンホフの外へと急ぎます・・・・・・・

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ここからは絶好調のゲロパンDが先頭に立って歩きますdash

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トラムが行き交う通りを渡り、

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王様の肖像画に挨拶し、

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街を散策します・・・・・・・

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表通りを歩き、

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裏の商店街へ・・・・・

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デン・ハーグの繁華街です。

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お洒落なショッピングセンターや、

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飲食店が並び、ゲロパンを魅了します。

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そろそろ集合時間ですねsign02

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というわけで、集合場所に戻り今夜の宿泊先へ向かいましょう・・・・・・

つづく・・・・・・

2017年6月 2日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー ⑦   キューケンホフ公園

お待たせいたしました。

繁忙期がやっと終わりましたので、再開させていただきますhappy01

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お出かけ隊は、ふたたびキューケンホフ公園へとやってきました。

ここは、白熊二代目隊長がお出かけ隊の進むべき道を見出した場所・聖地です(ただ単に欧州遠征にはまっただけという隊員の声なき声もありますが・・・・・)3

そして、今回のツアーでの前半の目玉tulip

白熊二代目隊長以下お出かけ隊は、はやる気持ちを押さえきれませんdash

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添乗員さんからチケットをいただき、いざ入場heart04

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エントランスが前回来た時とは異なり新しくリニューアルされていました。

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エントランス脇には、球根などを売る売店が・・・・・・

帰りに立ち寄りましょうtulip

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そして、エントランスまえにはチューリップの丘tulip

早くもテンションが上がりますshine

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園内をツアーの皆様と歩いていると白熊二代目お出かけ隊隊長が突然、「お出かけ隊はここに来たことがあるのでフリータイムrockと添乗員さんに宣言impact

この二代目隊長のフリータイム宣言をもってツアーの皆様から離れますdash

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これから、約3時間のフリータイム。

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美しい花々が咲く園内を駆け巡りますrun

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今年の冬は寒かったのでお花の開花状況が心配でしたが、

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さすが白熊二代目shineshineshine

満開になるようお天気を調整した模様ですsign01

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前回のツアーでも実績があるじゃろsign03」と胸をはる白熊二代目お出かけ隊隊長heart01

もうこの熊に逆らえません・・・・・・・

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とりあえず、お出かけ隊全員で記念撮影camera

キューケンホフ公園で集合写真をとるのをお出かけ隊一同大変楽しみにしておりましたhappy01

キューケンホフ公園には、テッド兄弟を除く全メンバーが入場していますheart04

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ちなみに、テッド兄弟は体が大きいのでバスで待機させています・・・・・

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「さあ、園内を巡りましょうー」と張り切る平川(ベア)君

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園内には、チューリップはもとよりヒヤシンス・アイリス・ムスカリ・スイセンなどたくさんの花版が咲き乱れていますheart04

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お花は毎年違ったテーマに基づいて植えられているようですね!前回来た時とは別の公園に感じられますdelicious」と解説するゲロパンD

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というわけで、別の場所で再び記念撮影camera

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「私は水仙の花が好きですっsign01と叫ぶゲロパンО

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次々とメンバーが弾けてきましたsweat01

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チューリップも満開tulip

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再び「呼んだ?」のポーズを決める二代目隊長heart04

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青空が広がり、桜の花が満開。

そして、その下には甘い香りを放つ水仙の花shine

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白熊二代目お出かけ隊隊長、見事なまでのお天気調整ですheart02

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変わった品種のチューリップもたくさんあります。

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ドイツから来たベル・クマ

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珍しい品種の花々に釘付けです・・・・・・

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静かな小道で記念撮影・・・・・・

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前回も参加した白熊なると(通称うずうず)

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最近は、白熊十一代目と親密ですheart02

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物思いにふける白熊十一代目

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白熊こどもも成長しました・・・・・・・

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小腹がすいたので、ベーコンを挟んだホットドックをいただきます。

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先ほどリッセのチューリップ畑から見えた風車です。

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運河の向こうはリッセのお花畑tulip

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ゲロパンI親子も記念撮影です。

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「さあ、次へ行きましょうー」

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花と戯れる白熊十七代目ですっ

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白熊十五代目は、橋の欄干でポーズを決めます!

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白熊十三代目(十三)

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そして、白熊二代目親子cute

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飽きることなくお花と記念撮影

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「時間は大丈夫ですか?」ゲロパンK

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「まだまだありますよ」平川(ベア)君

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ゲロパンDも絶好調sign03

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そして、この熊さんも・・・・・・・sweat01

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白熊キッズ甲&乙がやってきました。

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甲も、

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乙も、

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時を忘れて戯れます・・・・・・

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そろそろ集合時間が迫ってきました・・・・・・・

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お土産を買わなくてはなりませんが、

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美しく植えられた花たちは、

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白熊二代目を開放してくれませんshine

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もう一度メンバー全員で記念撮影し、

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売店へと向かうはずでしたが、

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名物のムスカリリバーをまだ見ていないことを思い出し、

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森の奥へとやってきました・・・・・・

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ここが、ムスカリリバーshine

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森の奥からムスカリの花たちが流れ来るようですheart04

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美しい光景を堪能した二代目親子は、

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やっと腰を上げ、

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エントランスへと向かいます。

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美しい花々に癒された夢の世界・・・・・・・

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「キューケンホフ公園、幸せな時間をありがとうheart04

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お出かけ隊は、またここに戻ってきますshine

つづく・・・・・・・

2017年5月18日 (木)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー ⑥ リッセ

さて、3日目の朝です。

今日は、2泊したアムステルダムのホテルをチェックアウトしスケフェニンフェンへと向かいます。

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まずは、白熊二代目親子とゲロパンI´(アイダッシュ)と共に朝食をいただきます。

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今日は、お出かけ隊が待ちに待ったキューケンホフ公園tulipへ行く日heart04

青空が垣間見える空に、白熊二代目お出かけ隊隊長は自分のお天気調整がうまくいったと満面の笑みを見せます。

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子供たちも、キューケンホフ公園再訪に興奮を隠しきれません。

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「さあ、元気に出発や sign03

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とバスに乗り込むツアーの皆様+お出かけ隊です。

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バスが30分ほど走るともうチューリップ畑の中にheart04

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キューケンホフ公園へ行く前に、お花のカーペットのようなリッセの村に立ち寄ります。

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これからバスを降り、チューリップ農家の方にチューリップ畑を案内していただきます。

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バスを降り、畑の中へ・・・・・・

チューリップ畑での写真撮影を、ツアーの皆様+お出かけ隊は大変楽しみにしていました。

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畑の土は水はけの良い細かな砂です。

綺麗に整えられた畑に可憐な水仙が一りんshine

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写真で見てから憧れていた、チューリップ畑の風景です。

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ここの畑は、赤と黄色でまとめられているようですhappy01

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平川(ベア)君もチューリップの群生に感嘆の声を・・・・・・

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そして、介護しているゲロパンDと記念撮影。

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介護されているゲロパンDですが、オランダに来てからは絶好調ですshine

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ゲロパンI´(アイダッシュ)はピンクのお花や、

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黄色いお花に飛び回り、

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「どの花見ても綺麗じゃろsign01二代目隊長happy01

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リッセのチューリップ畑のすぐそばに、これから行くキューケンホフ公園があり風車が見えます。

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運河の向こうは、ムスカリの畑でしょうかshine

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チューリップ畑のチューリップは球根を造るために植えられています。

そのため、花が開くとまもなく切られてしまいます。

美しいお花が見られる期間は短く僅か・・・・・・・

貴重な風景に名残を惜しみつつ、ツアーの皆様+お出かけ隊は再びバスに乗り込みます。

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車窓の左右に美しいお花畑が広がり、

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春のオランダに来た幸福に感謝するお出かけ隊一同heart02

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バスは駐車場へと到着しました。

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さあ、いよいよキューケンホフ公園ですtuliptuliptulip

つづく・・・・・・・・

2017年5月17日 (水)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー ➄ アムステルダム - Ⅱ

アムステルダム国立美術館で絵画の鑑賞を済ませたツアーの皆様+お出かけ隊は、

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再びバスに乗り、

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ダイヤモンド工房の見学にやってきました。

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ダイヤモンドの研磨技術はオランダの特産品。

ここのお店では、ダイヤモンドの鑑定方法の説明と工場見学をさせていただけます。

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白熊十三代目(十三)も熱心に見学を・・・・・・

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するはずでしたが、ぬいぐるみはダイヤモンドに興味がないので早々に外へ出ましたcoldsweats01

ちなみに、白熊二代目隊長は真珠に興味があり、数点所有していますdash

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さて、再びバスにのり、

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訪れた場所は、運河のほとり

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オランダらしい景観の、

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美しい、「ホテル・ドゥ・ループ」の前で記念撮影です。

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そして、ムントタワーを眺めます。

ムントとは、お金のことで1672年にフランスがアムステルダムを侵略したとき、この塔の中でお金を造ったことからこう呼ばれています。

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つづいて、お出かけ隊が楽しみにしていたシンゲルの花市tulipbudを訪れました。

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ムント広場とコーニング広場の間の運河沿いに花屋さんが並びます。

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白熊二代目隊長は、来春の「白熊ちゃんのキューケンホフ公園shine造園を夢見て(事務所の花壇に植えるだけですが)、この花市で球根を購入するのを楽しみにしていましたが・・・・・・

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なんと、無情にもここは通過するだけannoy

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夢破れた白熊二代目隊長は、

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うらめしそうに花屋さんを眺めながらツアーの皆様に続きます。

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せめて写真でもと時折立ち止まりながら、

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日本では見かけない色や形の珍しい花の球根に、

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未練を残しながらシンゲルの花市を通過します・・・・・・・

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しかしながら、球根だけでなく生花も販売していてここはとても華やかheart02  

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「今日の夕方もう一度来てみてはどうじゃ!」と提案する白熊二代目sweat01

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様々な葛藤を胸にお出かけ隊はシンゲルの花市を通過tulip

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再び運河を渡ります。

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つぎは、どこへ向かうのでしょうか?

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商店が並ぶ通りを歩きます。

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「この辺りには、合法的にマリファナが吸えるコーヒーショップとかのお店があるそうですねsign01」と白熊十五代目

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「ぬいぐるみに匂いがつくと大変なので早く行きましょう」

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オランダでは、コーヒーを飲むお店はカフェ。マリファナなどのドラッグを扱うお店はコーヒーショップと呼びます。

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さて、赤いレンガの建物に小さな入り口が見えてきました。

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皆さんこの中へ入るようです・・・・・・・・・

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内部の通路を少し歩くと、

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小さな階段の先に出口が見えてきました。

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外へ出ると、小さな中庭が・・・・・・

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ここは、ベギン会修道院

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ベギン会に属する独身女性のための宿舎として、14世紀に設立されました。

今も一人暮らしの女性が生活しています。

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ここの中庭は、表通りの喧騒が嘘のように静かです。

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再び修道院の外へ出て、レストランが並ぶ狭い通りをすすみ、

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カルファー通りへとでてきました。

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ファッションのお店などが立ち並ぶ賑やかな通りでダム広場までつづきます。

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ダム広場に到着しました。

この日は、イースーター祭の移動遊園地が開かれていました。

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とても賑やかです

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色々なゲームで遊べるようですが、

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二代目隊長は、二人乗りのバンジージャンプをする遊戯物に釘付けです。

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高く跳ね上がる?乗りものはとても怖くてチャレンジできません

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「やはり、こっちの遊戯物のほうがいいねsign03」と盛り上がる白熊二代目隊長親子

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白熊二代目隊長親子が遊戯物に気をとられている間に、ツアーの皆様は先へと急ぎます。

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見失わないようにお出かけ隊もついていっていましたが、

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再びレープクーヘンを売るお店に心奪われ、

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大幅に遅れを・・・・・・・

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ツアーの皆様を見失い、どちらに進んでよいのか分からなくなりました

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「はぐれたのなら、いっそのことここで遊んで行ってはどうじゃsign01ととんでもない提案をする白熊二代目隊長親子impact  

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「二代目さん ここからだと自力でホテルまで戻れませんよ ホテルは空港の近くで遠いのですからannoyと猛然と抗議する白熊十三代目(十三)

 

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激しく抗議するあまり後ろからやって来たトラムに轢かれそうになりました・・・・・

しかしながら、隊長に抗議できるまともな子が居て一安心ですhappy01

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ツアーの皆様に追いつきましたー

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マグナ・プラザというショッピングセンターの近くでお迎えのバスを待つようです。

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「マグナ・プラザの建物は、以前アムステルダム中央郵便局として使われていたものでございます。美しく大変風格がありますね。」と解説しさっきの世迷言を忘れたかのような白熊二代目隊長です。

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バスを待つ間、新教会とも記念撮影。

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バスに素早く乗り込み、再びアムステルダムの町を走ります。

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運河沿いの美しい風景を目に焼き付け、

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明日からの旅路を想う白熊二代目お出かけ隊隊長

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バスは、アムステルダムの町を離れ、

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ホテルへと向かいます。

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ホテルに到着し、白熊十五代目とスーパーマーケットへ買い出しに行きます。

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今夜の夕食は、ホテルのブッフェらしいので、それは辞してワインとおつまみで飲み会です。

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白熊二代目隊長のシンゲル花市リベンジ案は却下してimpactホテルでのんびりと過ごします。

オランダ初日は非常に良く歩きました・・・・・・・

明日はいよいよキューケンホフ公園です。

つづく・・・・・・・・

2017年5月15日 (月)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー ④ アムステルダム - Ⅰ


ツアーの皆様+お出かけ隊は、アムステルダム市内へとやってきました。

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アムステルダムにはたくさんの運河が流れています。

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赤レンガ造りの建物も素敵です・・・・・・・・

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白熊ごどもは、オランダに来た喜びをかみしめ、

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バスは市内を駆け抜け、

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ゴッホ美術館前へと到着しましたsign01

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最初の予定では、昼食の後ゴッホ美術館を見学することになっていましたが、ここは大変人気が有るので、現地ガイドさんの提案で先に見学することに・・・・・・

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チケット売り場には行列ができていましたが、ツアーの皆様+お出かけ隊は購入済みのため、すぐに入場できました。

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この美術館には、ゴッホをはじめ、ゴーギャン、ロートレックなどゴッホに影響を与えた同時代の画家の作品が展示されています。

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美術館内は撮影禁止なので、名画「ひまわり」の複写の前で記念撮影shine

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ミュージアムショップで買い物をし美術館の外へ出たお出かけ隊present

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数々の名画に感銘を受けた白熊二代目です。

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名画「ひまわり」仕様の車が止まっていました・・・・・・・

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八重桜が美しく咲いています。

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「さて、次は国立美術館の見学ですね!」と張り切る白熊十三代目(白熊十三)

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「それでは、自転車に気を付けてまいりましょう〜」

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美術館前の広場では、チューリップフェアが開かれていますheart04

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規模は小さいですが、水面に浮かぶチューリップが美しいです

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オランダといえば、チューリップ!

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美しい花々に明日のキューケンホフ公園が楽しみです。

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「明日のお天気はお任せくださいhappy01と宣言する白熊二代目隊長impact

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 I amsterdam のモニュメントがありましたheart01

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では、アムステルダム国立美術館へrun

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中央は、広い吹き抜けになっており、アムステルダム市民の貴重な通路になっています。

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自転車も全速力で駆け抜けますdash

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さて、美術館の見学かと思いきや、

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先に昼食をいただくようです・・・・・

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ツアーの皆様+お出かけ隊は、国立美術館近くのレストランへと入ります。

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「まずは、サラダですね」と解説するゲロパンk

みずみずしくて美味しかったです。

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「メインは、ヒュッツポットやsign01と白熊二代目隊長

ジャガイモとミートボールですが、少し塩辛かったですねcoldsweats01

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「デザートは、バニラアイスクリームだよ!」と白熊こども

ホッとする味でした〜scissors

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さて、昼食の後は再び運河を渡り、

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アムステルダム国立美術館へ、

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この美術館は、二度目の訪問です。

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前回は、後輩のゲロパンМが案内役でしたが、

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今回は、ゲロパンkが勝手に努めます・・・・・・

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写真撮影は、OKです。

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たくさんの名画を見て歩き、

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ガイドさんの解説を聞き、名画を心行くまで味わいました。

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ガイドさんによって、絵の見方が異なるのが大変興味深く楽しかったです。

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さて、最後はやはりこの絵ですね!


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レンブランド作「夜警」です。


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本物を心行くまで鑑賞する白熊二代目隊長以下お出かけ隊flair

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オランダへ来た目的の一つが果たせました・・・・・・

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さあ、次へまいりましょうshine

つづく・・・・・・・・

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