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二代目

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旅行・地域

2017年3月20日 (月)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ⑮ 帰国

いよいよ帰国する日になりました。

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10時30分のホテル出発まで時間があるのでゆっくりと朝食をいただき、

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ホテルの周りを散歩したり、、

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スーベニアシヨップをひやかします。

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お出かけ隊に、点呼と出発の号令をかける白熊二代目お出かけ隊隊長。

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スーツケースにどちらが先に入るかでもめるテッド兄弟

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隊長の一喝でほどなくスーツケースの中へ・・・・・・・・

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さあ、バスに乗りフランクフルト空港へ出発です。

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空港まで30分ほどで到着。

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空港の駐車場でバスを降り旅客ターミナルの中へ

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相変わらず広くて大きな空港です。

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無事チェックインを済ませたツアーの皆様+お出かけ隊

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いよいよ出国です。

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イミグレーションを通過した後は、免税店へ

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お店の中もクリスマス一色です・・・・・・・

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クリスマスマーケットの思い出をかみしめながら、最後の買い物

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その後ラウンジで一休みし、

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搭乗ゲートへ

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時間となり、LH0740便関西国際空港行きに搭乗します。

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帰りも隣の席が空席で、お出かけ隊もゆったりとくつろげそうです・・・・・・・

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ウェルカムシャンパンがサービスされ、

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離陸を待ちます。

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ツアーの皆様+お出かけ隊は、全員アッパーデッキの席をいただきました。

通路の突き当りは操縦室です。

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飛行機はゆっくりとターミナルを離れやがて離陸

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「家に帰るまでがお出かけですよね」と寂しさを隠して気丈にふるまう平川(ベア)君

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食事の時間となりました・・・・・・・

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過行く時間を惜しみながらいただきます・・・・・・・

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食事の最後は、クリスマスコンサートを鑑賞しながらコニャックを

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「リトル・クリスマス」が流れた時、美しかったヨーロッパの風景を思い出し不覚にも涙してしまいました。

私は税理士という職業に就いてもうすぐ30年を迎えますが、この仕事は知識以上に大変に奥が深く、しばしば帳簿だけでなくその方の人生すらお預かりするような場面に出くわします。

その私、今もまだ未熟な税理士である事に変わりはありません。
税法は毎年変わりますし、その取扱いにも「絶対」はありません。
一生が勉強、研鑽の日々です。
ある意味では究極に刹那的ともいえるこの人生の中で、見聞を広め、様々な知識を得て、吸収する。
それに加えて様々な人々との出会いを重ねることが品位を高め、資質を向上させ、強い責任感を醸成し、人々のニーズに応える事の出来るより良い税理士になる事に繋がるものだと信じております。

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と、このお出かけを通じて決意を新たにいたしました。

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日本に帰ったのち、クリスマスが訪れますが、

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お出かけ隊のクリスマスは、この旅をもって終了。

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最後に、白熊こどもがご挨拶をいたします。

「お出かけは、人の心を豊かにします。

これは決して誰かの受け売りではなく、様々な出会いを通してお出かけ隊が心から感じたことです。

旅行を通じて、様々な人々との出会いがありました。

普段は交流のない旅行好きのお姉さんや一般のサラリーマンの方、そして同業者である税理士の先生。

皆考えが違っているのですが、それはあたり前です。思考に絶対はありません。

様々な人々の様々な考えが、世界を豊かにします。

今この飛行機の下に見える明かりの数だけの人生があります。

お出かけ隊は、これからも未来を見つめ活動してゆきます。

最後までお読みいただきありがとうございました。sign01

さて、次はどこへ向かいましょうか・・・・・・・・・・・

終了。

2017年3月17日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ⑭ フランクフルト

永らくお待たせいたしました。

いよいよ終盤です・・・・・・・

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ルートヴィスブルグを出発したツアーの皆様+お出かけ隊は、2時間30分ほどバスに揺られて、最終目的地フランクフルトへ・・・・・・・

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フランクフルトで宿泊するインターコンチネンタルホテルは、クリスマスマーケットから離れているため、

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先にクリスマスマーケットを見学してからホテルへと向かいます。

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マーケットが開かれているのは、レーマー広場付近ということですが、こちら側にもたくさんのお店が並んでいます。



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この旅最後のクリスマスマーケットを楽しむ白熊二代目親子。

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ほんの少しの時間ですが、全力で駆け巡りますcarouselpony

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おいしそうなお菓子が並び、誘惑されます・・・・・・

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大通りを渡り、レーマー広場へ・・・・・・・

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こちらのほうがお店が多いです。

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マーケットの奥へ奥へと進むお出かけ隊・・・・・・

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途中、レープクーヘンを売っているお店の前で立ち止まり、

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お土産を物色・・・・・・・



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光り輝くクリスマスツリーが現れ、

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レーマー広場へと到着。

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ここの広場は大変賑やかsign03

そして眩いばかりですshine

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人と光の洪水に酔いしれるうちに、集合時間が近づいてきました・・・・・・

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そろそろ、バスへと戻りましょう

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といいつつも、


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遊戯物に心奪われる白熊二代目親子dash

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「ドイツの思い出に乗っていったらどうじゃsign01

と親子で迫りますが、

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時間がないので、また来年のお楽しみです・・・・・・



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さてさて、足早にバスへと向かいますが、

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ドイツのクリスマスマーケットに名残が尽きませんheart04

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時間の許す限り、マーケットを駆け巡り、

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美しい景色を目に焼き付け、

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ゲームオーバーとなりましたimpact

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バスへと乗り込み、

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ホテルへと到着。

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都会のフランクフルトだけあって、近代的で豪華なホテルです。

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チエックイン後、ほどなくして、

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ホテルのレストランで夕食です。

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まずは、カモ肉とサラダの前菜

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「明日帰国とは、寂しいの~sweat01

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そして、ボイルドビーフ

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「ツアーの皆様には本当にお世話になりましたね・・・・・・sweat02

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「アイスクリームとカスタードプリンのデザートだよ」

と、和やかなうちにツアーで最後の食事は終了restaurant

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さて、部屋へ戻り荷物を整理した後、

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お出かけ隊と乾杯しますwine

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お出かけ隊全員で記念撮影。

今回のメンバーは、

白熊二代目隊長、白熊こども副隊長、ゲロパンD、平川(ベア)、白熊三代目、白熊ひらひら、白熊十一代目、白熊十二代目、白熊十三代目、白熊十四代目、白熊十五代目、ゲロパンL、ゲロパンМ、ゲロパンО、ゲロパンQ、バイヨーク、ベル・クマ、テッド兄、テッド弟

以上、19名編成でした・・・・・・・

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明日はいよいよ帰国

思い出を胸にドイツ最後の夜を過ごすお出かけ隊です・・・・・・・

つづく・・・・・・

2017年2月26日 (日)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ⑬ ルートヴィスブルグ

シュッツトガルトを後にしたツアーの皆様+お出かけ隊は、

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12キロほど離れた町、ルートヴィスブルグを目指します。

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今回のツアーもいよいよ終盤となりました・・・・・・・

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ルートヴィヒスブルクは、ヴュルテンベルク大公エバーハルトによって建てられたルートヴィヒスブルク宮殿を中心に、ネッカー川左岸の台地上に建造されたバロック都市です。

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「ここは、光の天使が夜空を彩るクリスマスマーケットが有名ですね。」白熊十二代目

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「お出かけ隊は、二度目の訪問です。」

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クリスマスマーケットを探検する前に、

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クリスマスマーケットの中を通過し、

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「教会裏手にあるショピングセンターへ向かいましょうsign01

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ここで少し休息し、

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フリータイム開始ですheart04

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再びクリスマスマーケットを探検dash

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二つの教会が向かい合うようにして建つマルクト広場を中心に開催される「バロック・クリスマスマーケット」です。

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ここの屋台はバロック式にすっきりと並び、ショッピングアーケードのように見やすいレイアウト。

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クリスマス用のオーナメントや、エルツ山地で作られる木製キャンドルスタンド「ピラミーデ」、手編みの帽子やルームシューズなど、寒い冬をあたためてくれそうなものがいっぱい並んでいます。

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青空の下、天使が羽を広げています・・・・

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後ろの教会も綺麗ですねshine

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色々とお店を見て回る白熊十二代目と、

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白熊のお店(ぬいぐるみ販売)を訪問する白熊二代目隊長happy01

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フリータイムがあっという間に終了しましたsweat01

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名残は尽きませんが、ルートヴィスブルグのクリスマスマーケットを後にします。

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「さあ、いよいよフランクフルトへ出発やsign03

つづく・・・・・・・

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ⑫ シュツットガルト 2

さて、6日目の朝。

ツアーで観光する最終日となりました。

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まずは、シュッツトガルトのクリスマスマーケットでフリータイムです。

ここは白熊十四代目がご案内します。

昨夜の白熊十三代目と同期でエプソンしながわ水族館出身ですnotes

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「さあ、旧宮殿からまいりましょう」

と張り切る白熊十四代目(十三代目に対抗して<ジュウシー>として売り出そうとするも失敗)

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「優雅な中庭にうっとりさせられますねー」

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つづいて、シラー広場xmas

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「クリスマスマーケットはまだ開店していませんねーsweat01

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このお店は開いています。見学しましょう。」

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「明るい時に見る屋根の飾りも素敵ですねーshine

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そのころ、白熊二代目お出かけ隊隊長は・・・・・・・・・

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ミニSLに心を奪われておりましたimpactimpactimpact

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二年ぶりに親子で乗るミニSLheart04

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前回と同様、

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親父のほうがはしゃいでおりますcoldsweats02

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「ひゃひゃひゃひゃshineとご満悦な白熊二代目お出かけ隊隊長を乗せて列車は2周し、

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ミニSL乗車を終えましたhappy01

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白熊十四代目(十三代目に対抗して<ジュウシー>として売り出そうとするも失敗)は、開店したばかりのクリスマスマーケットを進みます。

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「何かお土産を買いましょうか・・・・・」

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「お店が色々あって目移りしますねscissors

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「市庁舎前のマルクト広場に到着しましたhappy01

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添乗員さんから「ぜひ市庁舎の上へ上がってみてください。」と言われていたので、

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「これから市庁舎の中へ入ります。」

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市庁舎の上から眺めるクリスマスマーケットxmas

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次々と記念撮影するお出かけ隊です・・・・・

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さて、集合時間が近づいてきました・・・・・・

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「これから、昼食へスタートじゃsign01

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というわけで、ツアーの皆様と一緒に少し歩き、レストランへ到着birthday

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すっかりツアーの皆様と仲良くなったお出かけ隊・・・・・・・

「明日帰国するなんて寂しいねweepと悲しむ白熊こども

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「スープが来ましたよー  とりあえず、お食事をいただきましょう!」

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「とりあえず、魚のフライや!」

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「とりあえず、デザートはアップルドーナツだよ!」

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と和やかなうちにお食事は終了し、バスの駐車場まで再び歩きます。

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さあ、これからルートヴィスブルグへと向かいますbus

つづく・・・・・・・

2017年2月15日 (水)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ⑪ シュツットガルト 

さて、ホーエンツォレルン城から1時間ほどで今夜の宿泊地シュツットガルトに到着しました。

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シュツットガルトは、すり鉢状の盆地の底にある町。バスは坂道を下ってゆきます。

この町は2度目の訪問ですが、前回 はアムステルダムから飛行機で飛んで夜の到着だったので町の景色が新鮮です。

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やがて、町の中心部に入ってきました。

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宿泊するホテルは、前回と同じ「ル・メリディアン」です。

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ロビーには、お菓子の家や、

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ソリも有り懐かしいですheart01

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お部屋で少し休息した後、

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ホテルを出発し、お出かけ隊の活動開始です。

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これからシュツットガルトのクリスマスマーケットへ向かいます。

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だんだんと日が暮れてきました・・・・・・・・

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ホテル前の歩道橋で道路を渡り、

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まずは、メルセデスベンツのマークが輝くシュツットガルト中央駅を目指します。

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いったん駅構内に入り、

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エスカレーターを上ります。

案内役は、白熊十三代目(通称・白熊十三<ジュウソウ>)です。

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意気揚々と上りきったところはケーニヒ通りclub

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デパートや各商店が集まる繁華街です。

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そして、クリスマスマーケットが開かれているシラー広場まで一直線dash

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ゆっくり歩いて5分ほどでシュロス広場前のクリスマスマーケットに到着。

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もうここはきらびやかな光に包まれ、

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白熊二代目隊長親子もハイテンションxmas

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早速、屋台を物色します・・・・・・・

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通りの真ん中には大きなクリスマスツリーshine

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白熊十三代目(通称・白熊十三<ジュウソウ>)もクリスマスマーケットの屋台に心躍りますheart04

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「シュツットガルトのクリスマスマーケットは、屋根の上の飾りが見事ですね。」

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「二代目さんが大好きなミニチュアの町ですよー」

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いろいろ魅力的なお店が並び、

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ついつい足を止めて屋台に引き込まれる白熊十三代目(通称・白熊十三<ジュウソウ>)heart04

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ここが、市庁舎前の広場まで続くクリスマスマーケットの入り口です

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とりあえず、旧宮殿から入ってみましょうか?

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中庭のイルミネーションにうっとりとする白熊十三代目(通称・白熊十三<ジュウソウ>)

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「魚の塩焼きを売っていますよー」

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クリスマスマーケットでお魚を売っているのは珍しく、前回来た時も非常に気になっていました。

今夜はツアーに食事がついていないので、これを夕食にしましょうhappy01

(ホテルに持ち帰り、レモンを絞って食べると大変おいしかったですshine)

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さて、シラー広場へとやってきました。

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たくさんの屋台が集まっています。

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「屋根の上の飾りがとても素敵ですshine

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「おいしそうなレープクーヘンのお店ですね。買って帰りましょうー」

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「クリスマスマーケットは、奥へ奥へと続きます。次は市庁舎前の広場ですね!」

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ここにも、たくさんの屋台が集まり非常に賑やかですxmas

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二代目隊長の好きな飾り用のレープクーヘンも売られています。

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こちらはグリューワインなどの飲み物を売る屋台です。

非常に賑わっていますheart

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そして、屋根の上がまぶしいですcrown

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クリスマスマーケットを次々と見て回り、

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市庁舎の前へ・・・・・・

窓がアドベントカレンダーになっていましたxmas

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くるみ割り人形や、

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クリッペもクリスマスマーケットに欠かせません。

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そして、ここにも大きなクリスマスツリー

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たくさんの白熊たちに挨拶し、

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引き続きクリスマスマーケットを巡ります。

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「シュツットガルトのクリスマスマーケットを堪能しましたー」

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「買い物は明日にして、そろそろホテルへ帰りましょーpaperと宣言する白熊十三代目(通称・白熊十三<ジュウソウ>)

明日の午前中も再びここを訪れます・・・・・・・

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とりあえず今夜はおやすみなさい・・・・・・・・..

つづく・・・・・・・

2017年2月14日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ➉ ホーエンツォレルン城 


ストラスブールの朝・・・・・・・

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2泊したホテル「メゾン・ルージュ」をチェックアウトしたお出かけ隊は、再び国境を越えてドイツを目指しますbus

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我々が乗るバスは旧市街に乗り入れ禁止なので、

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トラムに乗り、外の駐車場へと向かいます。

但し、スーツケースはミニバンで先にバスへと運んでいます。

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町全体に霧がかかりすっきりとしないお天気ですが、

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無事バスに乗車。

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霧がだんだんと晴れてきました

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これから、ドイツの黒い森(シュヴァルツヴァルト)に入ります・・・・・・

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小さな町がつぎつぎと現れ、

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車窓の風景は見飽きませんheart04

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町の商店街や、

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家々の間を縫うようにバスは走り、

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やがて山道に差し掛かりました。

バスの運転手さんは、狭い山道を器用に走ります。

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そろそろ黒い森を抜けたようです。

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比較的大きな町に入りました。

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町の大型スーパーマーケットでしばし休憩します。

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店内を物色する白熊二代目隊長dash

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再びバスに乗り込み、

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ホーエンツオレルン城を目指します。

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しばらく走り、山の上にヨーロッパの天空の城と称される、ホーエンツォレルン城が見えてきました。

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お城へは、山のふもとからシャトルバスが出ていますが、一回に12人ほどしか乗車できないため、ツアーの皆様+お出かけ隊は二手に分かれます。

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先発組は、先にお城へ入ります。

案内役はゲロパンLshine

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「門をくぐり進みましょうー」

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なだらかな坂道を登ってゆきます・・・・・

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「城壁の下はトンネルみたいになっていますね」

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「あと少しで到着ですよー」

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「ラストスパートじゃsign01

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「到着しましたねーhappy01

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「では、最後の城門をくぐり、中へお入りください

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中へ入ると、中世の風景が広がります。

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「このお城は、11世紀に建てられましたが、一度全壊し、1867年に再建されたものでございます。正面の塔に旗が掲揚されているときは、お城の当主が滞在されています。」と解説する白熊二代目隊長shine

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青空の下、後発組のツアーの皆様を待ちます。

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そりに乗って遊ぶお出かけ隊・・・・・・・

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さて、ツアーの皆様が全員揃いましたので、お城の中を見学します。

内部は撮影禁止ですslate

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30分ほどの見学を終え、お城のレストランで昼食です。

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「まずは、細く刻んだパンケーキ入りのスープですね。」

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「続いて、マウルタッシェン(ドイツ風餃子)でございます。」

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「デザートは、シュヴァルツヴェルダー・キルシュ・トルテ(黒い森のサクランボケーキ)だよheart02

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さて、昼食の後は、秘密の抜け穴の見学です。

かってこのお城が戦火に見舞われたとき城外(山の麓)からこの抜け穴を使って、若い女性が二代目隊長のように食料等を運んだそうです。

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この抜け穴は、最近お城の電気工事の際発見されました。

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中へ入ってみましょう・・・・・・

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あっという間に外へ出ましたimpact

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麓の町を一望し、

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この美しいお城を後にしましょう・・・・・・・

つづく・・・・・

2017年2月 8日 (水)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ➈ ストラスブール・3 

presentテッド兄弟をホテルに帰し、第3回戦の始まりです。

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テッド兄弟の代わりにやってきたのが、ゲロパンМshine

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クレベール広場をかわきりに、ストラスブールの探検を始めます。

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まずは、前回宿泊したホテル・ソフィテルの周りを歩きます。

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メルキュール・ホテルの玄関には、クマのぬいぐるみ。

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オム・ド・フェル広場を歩き、

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再びカテドラル広場へclub

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白熊で一杯の建物の前で足を止めるお出かけ隊carouselpony

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様々な表情の熊さんたちに癒されます。

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さあ、次へ向かいましょう・・・・・

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「ここは、マルシェ・オ・コションド・レ(子豚市広場)ですよ!」

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「二代目さーん、お土産物屋さんがありますよ!」

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ゲロパンMがお土産を物色しているその時、白熊二代目親子は、ロアン宮近くのクリスマスマーケットを駆け抜けていましたdash

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ゲロパンМは、続いて「ケーテ・ヴォルハート」のお店へheart

ドイツ・ローテンブルクが本店ですが、最近は各地で見かけます。

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ストラスブール大聖堂を背に記念撮影。

この子も無事任務を終えました・・・・・・・

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白熊二代目親子も、夕日に照らされたストラスブール大聖堂へcrown

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再びクリスマスマーケットの探検です。


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そのころ、ホテルを出発したゲロパンDは、

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夕暮れ時の通りをそぞろ歩き、

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グーテンベルグ広場のクリスマスマーケットを楽しんでいました。

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町に夜のとばりがおりてきました・・・・・・・・

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イルミネーションが美しく輝きだしますshine

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昨日訪れたアーチもきらびやかheart04

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旧市街の端までやってきました。

イル川を渡ってみますpaper

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橋を渡ったところで交通規制のバリケードimpact

警察官が警戒中です。

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ここから旧市街へは車両の乗り入れ禁止sign01

そして、徒歩で橋を渡り旧市街に入る人には手荷物のチェックがあります。

旧市街の外も、イルミネーションが賑やかで行ってみたくなりましたが、警察官のチェックが厳しそうなので断念

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再び橋を渡り旧市街に戻ります。

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まだまだ時間がたっぷりあります

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ゆっくりとクリスマスマーケットを巡りましょうhappy01

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飾りが回るクリスマスキャンドルや

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色とりどりのキャンドルホルダー

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スノーボールなど気になるものがたくさんあります。

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夜のマルシェ・オ・コションド・レ

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美しい景色にしばしまどろむ二代目隊長xmas

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ゲロパンDがやってきましたheart01

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共に夜の町を歩きます・・・・・・・

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カテドラル広場のクリスマスマーケットを心行くまで巡り、

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ホテルへと戻りましょう・・・・・・・

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レストランも美しく輝き、

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広場はますます賑わいます。

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ゲロパンDと

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白熊二代目は、夢にまで見た美しいストラスブール大聖堂を心に刻みます。

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途中、小さな広場で開かれているクリスマスマーケットでも足を止め、

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ゆっくりと屋台を眺めます。

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そろそろ出発しましょう・・・・・・・

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クレベール広場が見えてきました。

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クリスマス街道というDVDを見て以来、憧れていたストラスブールのクリスマスxmas

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その美しい姿は、白熊二代目隊長率いるお出かけ隊の心にいつまでも残ります・・・・・・・

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夜空に輝くクリスマスツリー

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様々に色を変え、

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その姿は、いつまでも白熊二代目親子を離しません・・・・・・・・・・・

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さようなら、ストラスブール・・・・・・・・

 

ボン・ボヤージュsign03

つづく・・・・・・・

2017年2月 5日 (日)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ⑧ ストラスブール .2 

さて、欧州遠征の続きです。

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ストラスブールでの第二日目。

朝食会場へと現れた白熊二代目親子heart02

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この日は、ガイドさんと少しだけ市内観光をして、後はフリータイムです。

一同元気にホテルを出発し、

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お出かけ隊は、ツアーの皆様に続きます。

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「お出かけ隊、スタートじゃsign03」とはりきっております・・・・・・・

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クレベール広場では、朝市が開かれています。

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今日の午前中は、白熊十五代目が案内役。

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「売られているのは服とか日用品。クリスマスとは関係のない通常の市みたいですねpaper

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「アルザス地方は、もみの木のクリスマスツリーの発祥地でございます。」と聞かれもしないのに知識を披露する白熊二代目お出かけ隊隊長dash

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お洒落な車とクリスマスディスプレイが素敵なこのお店は、「クリスチャン」というケーキ専門店です。

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ハスキー犬の可愛いウインドウ・・・・・

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.そして、クリスマスの衣装を身に着けた白熊heart04

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町中がクリスマス一色です。

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チョコレート専門店を発見。

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熊の可愛いチョコレート

後で買いに来ましょう・・・・・・

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こちらは、果物を模したチョコレート

素敵ですね

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「ストラスブール大聖堂(カテドラル)に到着しましたー」

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カテドラル広場にはお土産屋さんが並び、白熊十五代目の胸は高鳴ります。

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「クリスマスマーケットはまだ開店していないですねsign01

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「それでは先に大聖堂の中へご案内ー」

 

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「大聖堂の中は、穏やかな光に包まれています。」

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説教壇のワンちゃんを発見heart01

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からくり人形付きの天文時計sandclock

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そして、クリスマス特設のクリッペxmas

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再び訪れたストラスブール大聖堂に癒され、

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外へ出れば見事な青空が広がっていました。

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「さあ、これからはお出かけ隊の時間ですねっshine

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ここでツアーの皆様と別れ、市庁舎前のクリスマスマーケットへと駆けてゆくお出かけ隊(走る必要は全くないのですが)

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「こちらのクリスマスマーケットは開店しています」

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しかしながら、午前中のため人影はまばら・・・・・・

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「ゆっくりと見て回れていいですねっ。本当に楽しいですheart04

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オペラ劇場の前まで続くクリスマスマーケットを探検し、任務を遂行し終えた白熊十五代目.heart

この子はここからホテルへと戻ります。

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「さあ、次はプティット・フランスや sign03と号令をかける白熊二代目お出かけ隊隊長dash

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白熊十五代目の代わりにやってきたのが・・・・・・

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テッド兄弟ですannoy

共にプティット・フランスを目指します。

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前回、昼食をいただいたレストランもクリスマス模様xmas

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プティット・フランスに到着し、早速カメラに納まるテッド弟と、

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テッド兄

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力づくで勝ち取った、欧州遠征お出かけ隊メンバーの座rock

アルザスの空の下、感慨にふけります・・・・・・

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プティット・フランスのクリスマスマーケットを眺められるカフェで一休み。

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ホット・レモネードをいただきました

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青空に輝く美しい景色を堪能したテッド兄弟は、

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続いてストラスブール大聖堂を目指します。

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この兄弟は、久々のヨーロッパ遠征(ヴェネチア以来)に張り切っています。

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それゆえに、この日は他のお出かけ隊メンバーを恫喝してホテル待機とさせました。

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美しいストラスブール大聖堂を前に感無量のテッド兄と、

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テッド弟

二匹平等に扱わないと喧嘩が始まるので写真撮影も大変です・・・・・・

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カテドラル広場のカフェに座り、いつまでもいつまでもストラスブール大聖堂を眺めるテッド兄弟・・・・・・・・

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そのころ白熊二代目親子は、開店したばかりのクリスマスマーケットで買い物を楽しんでいました。

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音楽に合わせて動くサンタクロースの人形に心惹かれる白熊こどもshine

ベテランでもやはりこどもは子供ですhappy01

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「パパー これ買ってーheart04

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「よしよし、どれが欲しいんや heart02二代目親父

心温まる親子の会話に胸が温かくなります・・・・・・

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カテドラル広場のクリスマスマーケットは品ぞろえが豊富で、いくら見ても見飽きません。

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「クリスマスマーケットはまた後にして、そろそろお昼を食べてはどうじゃ」という白熊二代目お出かけ隊隊長の提案に賛同して、レストランを探します。

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この日は、久々に日本食が食べたかったので大聖堂の裏にある寿司Barに入りました。

中国人が経営しているようですが・・・・・・・

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とりあえず、ビール。

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そして、寿司盛り合わせがきました。

やはり、なんちゃって日本食coldsweats01

すし飯にお酢が全く効いていませんでしたーsweat01

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昼食の後もクリスマスマーケット巡りが続きます・・・・・・・

つづく・・・・・・

2017年 お出かけ隊始動 西宮戎〜灘黒岩水仙郷

2017年が始まって、早1か月以上が過ぎてしまいました。

お出かけ隊の活動は海外だけではありません。

国内でも精力的に活動してゆくと白熊二代目隊長が申しております・・・・sweat01

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というわけで、まず始めは西宮の十日戎にやってきたお出かけ隊。

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今年は、1月9日から11日まで3日間行われました。

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西宮神社の境内には縁起物の熊手や飾り物などを売る屋台が並びます。

午前中の早い時間に訪れたので参拝の人出は少ないですが、見る見るうちに人が増えていきます。

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神社の福笹も売られているので、

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お出かけ隊も、商売繁盛お出かけ成就を祈って購入しました。

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さて、雪の週末をおとなしく過ごしたのち、

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毎年恒例、梅田の阪神百貨店で開かれる全国有名駅弁大会参戦impact

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そして、月末の忙しいさなかに灘黒岩水仙郷

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「灘黒岩水仙郷ーnotes灘黒岩水仙郷ーnotesnotesとボギー大佐のマーチに合わせながら行進してやって来た白熊二代目お出かけ隊隊長はよしとして、

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疲れた体に上り坂がこたえます・・・・・・・

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それでも、水仙の甘い香りに癒されながら、

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二代目隊長の叱咤激励に答えながら頑張って山を登ると、

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美しい水仙の群生と

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二代目隊長の満面の笑み

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駐車場がはるか下に見えます。

こんなところまで登ってきたのですね・・・・・・・

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登り切れば海が見渡せます。

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梅もほころんでいます。

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白熊十一代目は梅の香りに春を感じ、

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元気に坂を下ります・・・・・・

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穏やかな海と沼島・・・・・・

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そしてこちらは山の斜面に水仙の群生

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お天気を調整してまでここへ来たかった二代目隊長はご満悦です。

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そして、ベル・クマ君はすっかり日本になじんだようです。

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水仙の香りにいつまでもいつまでも・・・・・・

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ひたっていたいお出かけ隊・・・・・・・

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そろそろ時間です・・・・・・・

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「お土産買うんでしょ!」と白熊こどもが現実に引き戻し、

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今年も灘黒岩水仙郷を後にしました。

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帰りに洲本温泉でひと風呂浴びて、

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お湯の中を漂うと、

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早々に節分となりました。

今年もテッド兄弟が豆まきに活躍です。

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鬼は外・・・・・・・

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福は内・・・・・・・

そして、繁忙期がやってきましたshineshineshine


2017年2月 4日 (土)

お出かけ隊欧州遠征 スイス・アルザス・ドイツのクリスマス ➆ ストラスブール .1 


リクヴィルを後にしたツアーの皆様+お出かけ隊・・・・・・

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今夜から2泊するストラスブールのホテルへと向かいますが、添乗員さんの「さあ、これからが大変です!」の言葉にお出かけ隊一同緊張しますsign03

7月にニースで起きたテロの影響か、ストラスブールではクリスマスのシーズンは旧市街が車両乗り入れ禁止impactimpactimpact

我々が宿泊するホテルは、旧市街のど真ん中クレベール広場のすぐ近くという観光には最高の立地なのですが、バスはホテルの近くまで行けません。

「旧市街の外の駐車場でバスを降り、トラムに乗ってホテルへ向かいます。」と添乗員さんが宣言。

他社のツアーでは、スーツケースを各自持ってトラムに乗車しているようですが、「阪神航空のお客様にそんなことはさせられない」と添乗員さん。

スーツケースは、駐車場でバスからミニバンに積み替え、規制が解除される午後8時以降に現地で雇ったアシスタントがホテルへ運ぶとのこと。我々は、手荷物だけで身軽にホテルへと向かいます。

「やはり、阪神航空フレンドツアーじゃのーheart02と白熊二代目お出かけ隊隊長は感涙に打ち震えますsweat01

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さて、トラムに乗車して旧市街へと入りましたが、この日は何故かホテル直近の停留所には止まらないとのことなので、一つ手前で降りて延々と歩きます・・・・・・

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無事ホテルへと到着。

チェックインし、一休みしてから夕食です。

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ホテルのディスプレイには白熊が・・・・・・

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そして、隣のお店のウィンドウにも白熊が・・・・・・・

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ホテルを出ると、トラムが走る賑やかな通り

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そして、ホテルの隣は大型デパート「ギャラリー・ラファイエット」です。

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集合時間まで少し間があるのでクレベール広場

ホテルから徒歩30秒です

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クレベール広場には、大きなクリスマスツリーxmas

毎年、黒い森(シュバルツ・バルト)から大きなもみの木を運んでくるそうです。

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このクリスマスツリーは、青・紫・赤と時間につれて電飾の色が変わりますshine

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「お出かけ隊としては、ストラスブールは二度目の訪問ですね。heart04とタイランド・バンコク出身のバイヨーク君

この子は、お出かけ隊初参加です。

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「この機関車では焼栗を売ってますよー」

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「町のイルミネーション最高ですねー」

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「バンコクとは違う本物のクリスマスツリーが見れて幸せです」と興奮気味です。

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「このツアーを選んだのは、クリスマスのストラスブールが見たかったから。そしてこの大きなクリスマスツリーが見たかったからやshinesign03と白熊二代目お出かけ隊隊長。

前回7月のストラスブールも良かったけど、やはりクリスマスのストラスブールが最高だねshineと白熊こども(養子)

この親子も興奮気味です

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「さあ、時間ですよー 夕食を食べに行きましょー」

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夕食は、ホテルからすぐのレストランでいただきます。

フランスらしく優雅な雰囲気が漂うお店です。

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フランスは、パンが本当に美味しいです・・・・・・・


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「さてお料理は、まずキッシュ・ロレーヌですよー」と張り切るバイヨーク君

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「続いて、シュークルートや。前回は魚のシュークルートじゃったが、今回は定番の肉のシュークルートやsign01白熊二代目お出かけ隊隊長

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「デザートは、クグロフアイスだよheart04白熊こども

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和やかに夕食が終わり、ホテルでスーツケースを受け取ったら、お出かけ隊の探検が始まります。

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「さあ、ストラスブール大聖堂(カテドラル)を目指しましょうsign03と満を持してゲロパンDが現れました。

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まずは、グーテンベルグ広場

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青く輝くツリーが印象的ですshine

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二代目隊長も、ストラスブール大聖堂を目指しますcarouselpony

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そして、「クリスマス街道」というDVDのジャケット写真と同じ場所で記念撮影をするという悲願を果たしましたshine

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ゲロパンDも憧れの光景に涙ぐんでいますcrying

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木組みの可愛らしい建物は、どこもクリスマスの飾りで彩られています。

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フランス語でストラスブール・クリスマスの首都」と書かれたアーチの下で記念撮影するゲロパンD

またまた感涙にむせびます。

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どんどん夜の町を進みましょうdash

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カテドラル近くの広場も光に包まれています。

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7月にはお花で彩られていた建物も、

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クリスマスには、眩いばかりですshine

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光に誘われるように石畳の道を歩く白熊二代目親子wine

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窓辺の飾りも素敵です。

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そして、夜空にそびえるストラスブール大聖堂はこの世のものではないような神々しさshine

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病身のゲロパンDは、再びストラスブールの町を歩くことができた幸せをかみしめますcrying

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美しい夜のストラスブールに名残は尽きませんが、

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そろそろホテルへ帰りましょう・・・・・・

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クリスマスツリーはますます輝きを放ち、

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クレベール広場も美しさを増します。

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明日もたっぷりとストラスブールの町を探検しましょう・・・・・・・

ひとまず今日はおやすみなさいですsleepy

つづく・・・・・・・

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