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二代目

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旅行・地域

2017年8月16日 (水)

お出かけ隊の休日アーカイブ 砺波チューリップフェア

季節は夏も終わりに近づきました・・・・・・・

長らくアップできなかった記事を季節遅れではありますがお届けいたします・・・・・

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時はさかのぼり、5月のゴールデンウィークに富山県の「となみチューリップフェア」に行ってきました。

となみチューリップフェアは、国内最大級700品種300万本が彩るチューリップの祭典 です、チューリップ四季彩館を中心に 砺波チューリップ公園で開催されています。

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5年前に、チューリップ四季彩館から当事務所にやって来たチューリップベアー(とみやま)が張り切ってご案内いたしますhappy01

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この日、朝10時前に会場に到着。夕方までここで過ごす予定なので、会場で販売していたお弁当で早お昼にします。

「ゴールデンウイークは油断すると食事を食いっパグれるので要注意じゃ!」と二代目隊長dash

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富山の名物が入った見た目も美しいお弁当です。

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藤棚の下で涼しい風に吹かれながらいただきます。

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昼食の後、園内を巡ります・・・・・

芝桜も満開shine

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園内は、チューリップの花で埋め尽くされていますが、

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お目当てはここ花の大谷です。

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「花の大谷は、富山を代表する観光名所である立山黒部アルペンルートの「雪の大谷」を約3万本のチューリップをイメージしています。」と解説するチューリップベアー(とみやま)

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花の大谷を見ようとたくさんの人が並んでいます・・・・・・

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外側からの眺めも美しいですが、

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順番が気て、大谷の中に入ると、

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もう言葉が出ないほどの美しさshine

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雪のならぬ花の迫力ですrock

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色鮮やかなので造花のように見えますが、全部本物のチューリップ。

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色々な品種で飾られています。

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お出かけ隊は、オランダのキューケンホフ公園でチューリップを堪能しましたが、

また違った光景に興奮気味です・・・・・・

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色とりどりのチューリップに魅了され、しばし花の大谷を楽しみました。

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たくさんの人で後がつかえているので花の大谷に別れを告げ

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大花壇を見学。

チューリップフェアのメイン花壇である大花壇は毎回テーマに基づき、チューリップで地上絵を描いています。

今年のテーマは「未来へと 彩りつなぐ 百年の花」だそうです。

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正面にチューリップタワーtulip

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「チューリップ公園のシンボルとなるチューリップタワーから眺める大花壇の地上絵は必見!」とのことですが、ここもたくさんの人が並んでいたため断念!

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美しいチューリップたちと、

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たくさん記念撮影し、

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チューリップ四季彩館へと移動。

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ここには、チューリップベアー(とみやま)の実家にあたる売店があります。

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チューリップ四季彩館は、原生品種や希少品種など他では見ることができない珍しいチューリップを展示しています。

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また、チューリップの知識を楽しく学ぶことができます。

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売店では、チューリップベアー(とみやま) の後輩たちがたくさんいます。

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チューリップソフトはいかがですかsign02

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美しいチューリップたちと無限に戯れる白熊二代目親子。

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そろそろ時間となりました・・・・・・・

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また来年も訪れたい素敵な場所でしたheart04

2017年7月 9日 (日)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑳ 帰国

楽しい時は無情にも過ぎ去り、

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お出かけ隊に集合時間が近づいて来ましたsweat01

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美しいグラン・プラスに別れを告げ、

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バスへと向かいます・・・・・

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青空の下のドンキホート像

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サン・ミッシエル大聖堂・・・・・

ベルギーの美しい景色を思い出しながら、

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バスに揺られブリッュセル空港へと向かいます・・・・・・

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空港に到着し、

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チェックインカウンターへ向かう白熊二代目お出かけ隊隊長

心なしか目が潤んでいます・・・・・・

ベルギー去りがたしsign03なのでしょうか・・・・・

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「まだ買い物するの?」と弱弱しく尋ねる白熊二代目お出かけ隊隊長sweat02

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やはり。ベルギー去りがたしなのでしょうねsweat01

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お出かけ隊欧州遠征の原点でもあるベルギーのブリュッセルshine

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またいつか再びここを訪れる日が来るでしょう・・・・・・

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「パパ!あの飛行機に乗るんだねheart04

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すべての思いを振たち切って搭乗する白熊二代目隊長以下お出かけ隊・・・・・・

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あとは、日本までのフライトを楽しむのみsign03

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ANA232便、成田行きに搭乗shine

これから11時間25分の空の旅です。

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素早く座を占めるお出かけ隊早い者勝ちメンバーdash

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「うずさん・・・・・  また来たいですねsweat01と感傷に浸る白熊十一代目

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・sweat02と無言で悲しむ白熊なると(うずうず)

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飛行機は、ブリュッセル空港を飛び立ち、ほどなくしてミールの時間

悲しみをこらえて、ブラディ・メアリーを飲むうずうず

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アミューズの代わりにグリーンサラダをいただきました・・・・・

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彩り美しいお料理と、焼酎をいただき、

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メインは、ハンバーグ定食。

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デザートのフルーツをいただき、

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「飲もsign01飲もsign03と隊長がアルコール度数の高いスピリッツを勧めますimpact

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お出かけ隊も眠りにつき、

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目が覚めると、白熊キッズ甲&乙きつねうどんを注文していました・・・・・・

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成田空港に無事着陸

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お出かけ隊欧州遠征、オランダとベルギーの旅が終了しました。

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万感の思いを込めて、伊丹行きの飛行機に乗り換え、家路につきます・・・・・

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今回も、実りの多い旅でした。

明日からの業務にこの経験を生かしてゆきたいと思いますsign03

お出かけ隊は、皆様とともにこれからも歩んでまいりますshineshineshine

今回のお出かけ隊メンバー

1.隊長   白熊二代目

2.副隊長  白熊こども

3.      ゲロパンD

4.      平川(ベア)

5..      白熊キッズ甲

6.      白熊キッズ乙

7.      白熊なると(うずうず)

8.      ゲロパンI

9.      ゲロパンI´(アイダッシュ)

10.     白熊十一代目

11.     白熊十三代目

12.     白熊十五代目

13.     白熊十七代目    

14.     ゲロパンk

15.     ゲロパンО

16.     ベル・クマ

17.     テッド兄

18.     テッド弟

以上、18名編成でした・・・・

最後までお読みいただきありがとうございました。

shine終了shine

2017年7月 8日 (土)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑲ ブリュッセルⅡ

さて、ここからはフリータイムです、

時間は、5時間sign01  たっぷりと楽しめますsign03

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まずは、先に昼食と、

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イロ・サクレ地区にある、レストランシェ・レオンに入りましたshine

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ここは、ムール貝の料理が有名で1893年創業の老舗。

ブログ旅の稲垣咲さんも訪れました。

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店内は明るく活気に満ち、接客もフレンドリーです。

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まずは、オニオンスープを注文。

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つづいて、シーフード・パスタ

ムール貝がたくさん入っています。

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「お早くお召し上がりください。」と白熊二代目親子

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ツアーの皆様も何組かいらしていましたhappy01

ベルギー最後の食事は大満足heart04

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昼食の後は、いったんグラン・プラスにもどり、

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うずうず(白熊なると)の先導で街歩きを開始dash

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やはり、一番にここへ連れて行かれました・・・・・・・

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そして、こちらももう一度・・・・・・

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白熊二代目隊長は、アイスクリーム屋さんの労働条件について質問しています。

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ぶらぶらと街を散策した後、本来の目的地へ

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ブリュッセルへ行くと決まった日から、ぜひとも訪れたいお店がありました・・・・・

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グラン・プラスからグラン・サブロン広場を目指します。

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ブルーの旗と黄色のポール、青空が美しい道を歩き、

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春のブリュッセルを満喫する白熊二代目隊長heart02

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グラン・サブロン広場に到着

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ゴディバのお店を眺め、

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通りの向こうに、目指すお店が見えましたsign01

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チョコレートの有名店、ピエール・マルコリーニの本店です。

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早速、中へ入りましょうsign03

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白熊二代目隊長は、日本で未発売のマカロンを購入することにheart04

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アソートで箱に詰めてもらいます。

事務所で待つトニーへのお土産ですnotes

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そして、チョコレートも購入happy01

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ピエール・マルコリーニは、チョコレート界のニューウェーブとして日本でも人気です。

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白熊二代目隊長が買い物に興じている間、ゲロパンDたちは2階のカフェでエスプレッソをいただいております・・・・・・

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「パパ、遅いねーsweat01白熊こども

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2階の窓からは、グラン・サブロン広場が一望できます。

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買い物が終わった白熊二代目隊長は、3階へ・・・・・

トイレを貸してください、とお願いするとセキュリティの番号(3階は施錠されています)を教えてくださいました。

人気店でありながら、接客はとても親切です。

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目的を果たし、お店を出て、

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再びグラン・プラスへ・・・・・・

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陽が降り注ぐ広場はとても美しいです・・・・・・

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ゴディバ本店にも立ち寄ります。

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ブログ旅を見てから気になっていた、

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生のイチゴをチョコレートでコーティングした、

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このお菓子を購入しましたhappy01

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買い物がすべて終わっても、集合時間までまだ2時間弱あります・・・・・

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ギャルリー・チンチュベールを歩きながら、どうしようかと思案していると、白熊二代目隊長、「時間を持て余していらっしゃるのなら、馬車にお乗りになってはいかがでしょうか?料金は私がお支払いいたしますpaperと優しい声で囁きます・・・・・


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というわけで、ブリュッセルでも馬車に乗ることにdash

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馬車は、セルクラースの像前から出発し、50分ほどかけてグラン・プラス付近を一周します。

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軽快に出発する馬車は、ブルージュと違ってゆっくりと進んでくれます。

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体を乗り出し、馬車から落ちそうになりながらも全身で楽しむ白熊二代目親子heart04

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様々な街の様子が眺められとても楽しいです。

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この馬車も、15分間のお馬さん休憩タイムがありました。

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再び出発dash

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グラン・プラスへと戻ってきました・・・・・・

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時間つぶしにはもったいないほどの楽しい時間・・・・・・

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あっという間に終了となりましたshine

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さあ、ブリュッセルとお別れする時間が刻一刻と迫っています・・・・・・

つづく・・・・・

2017年7月 7日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑱ ブリュッセルⅠ


さて、ツアー最終日の朝です・・・・・・・

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お出かけ隊は、朝食会場へとやってきました。

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ツアーの皆様と一緒に食事をいただくのもこれが最後wine

ツアーの皆様は、お出かけ隊をとてもかわいがってくださいました・・・・・・・

感謝の気持ちでいっぱいですsweat02

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時は過ぎ去り、ツアーの皆様+お出かけ隊を乗せたバスは、ナミュールのホテルを出発しベルギーの首都ブリュッセルを目指します。

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約一時間ほどで、

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ツアーの最終目的地、ブリュッセル に到着sign03

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昨夜から降り続いていた雨は、バスを降り立つとやんでいました・・・・・

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この最終日を美しい思い出にするため、白熊二代目隊長お天気を調整している模様です。

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現地ガイドさんと合流し、

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ブリュッセル中央駅に入ります。

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ここでしばしトイレ休憩run

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この場所で、先月自爆テロがありました・・・・・・・・

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再び駅の外へ出、サンミッシェル大聖堂を眺めて、

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細い道を歩きます・・・・・・

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ギャルリー・サンチュベールに到着。

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1847年に完成したヨーロッパで最も古いショッピングアーケードで、女王、王、王子、と3つのギャルリーに分かれています。

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カフェや

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チョコレートショップ、

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雑貨や小物などを売るお店がたくさん並んでいますshine

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いったんギャルリーの外へでます。

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外はイル・サクレ地区のレストラン街restaurant

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ガイドさんから、「この横丁の奥に、問題な物があります。ご覧になりたい方はどうぞ・・・但し、自己責任で・・・・・・・」とのお話しがあり、お出かけ隊は恐る恐る入ってみるとcoldsweats02

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檻に入れられた像のようなものがdash

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これが、知る人ぞ知る小便少女の像ですimpact

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ガイドさんの自己責任との言葉に深くうなづく白熊なると(うずうず)heart04

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再びギャルリー・サンチュベールに戻り、

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ウィンドウ・ショッピングshine

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この後のフリータイムに購入する商品の目星をつけました。

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ギャルリー・サンチュベールを後にしたツアーの皆様+お出かけ隊は、

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いよいよグランプラスを目指します。

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青空がのぞいてきましたhappy01

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お天気の調整がうまくいったようですheart01

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ワクワクしながら通りを歩くと、

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グラン・プラスに到着しましたshine

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ヴィクトール・ユーゴーが世界で最も美しい広場と大絶賛した広場です。

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市庁舎や、王の家、

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ブラバン公爵の館、

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ギルドハウスなどに囲まれています。

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ゴディバの本店も健在です・・・・・・

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グラン・プラスの真ん中で、何やら話し込む白熊二代目とゲロパンD

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グラン・プラスを後にしたツアーの皆様+お出かけ隊は、セルクラースの像にお詣りし、

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商店街を歩きます・・・・・・

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馬車がやってきましたdiamond

数は多くないですが、ここでも観光馬車が活躍していますshine

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カラフルな小便小僧に驚き、

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アイスクリームを勧める小便小僧に惑わされ、

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到着したのが、ブリッュセルの最長老市民小便小僧ことジュリアン君の像

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小便少女と小便小僧に出会え、興奮気味の白熊なると(うずうず)impact

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さあ、ここからは待望のフリータイムですっhappy01

つづく・・・・・・・

2017年7月 4日 (火)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑰ アルデンヌ

6日目の朝・・・・・・・

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平川(ベア)君は、早起きして広場を散歩・・・・・・

いよいよブルージュともお別れです。

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午前8時にホテルを出発。

今日は、アルデンヌ地方を観光します。

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テッド兄弟は、またまたバス最後部の席を占領impact

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4時間ほどで、アルデンヌ地方のアンヌボア城に到着good

ここでは、広い庭園を徒歩で巡ります。

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「黒鳥がいますよー」白熊キッズ乙

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「白鳥もいるー」白熊こども

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ブルージュでは、白鳥と仲良くなった白熊こども

ここでも、しばし歓談します。

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ブルージュには白鳥がたくさんいましたが、ここは1羽だけshine

優雅に水面を進む姿はとても素敵ですheart04

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お天気は、時々小雨模様の曇り空・・・・・

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ブルージュでの印象が強烈すぎたのか、白熊二代目隊長にあまりやる気(お天気調整)が感じられませんsweat01

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再びバスに乗り、懐かしいディナン を通り過ぎ、

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菜の花畑の中を通り過ぎ、

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世界一小さい町デュルピュイに到着shine

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この町も再訪ですが、石畳のかわいい街並みが印象に残っています。

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まずは、昼食。

日本の皇太子殿下も訪れた、レストラン「オステリエレ・レ・サングリエ・デ・サルデンヌ」にていただきますrestaurant

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前菜は、生ハムとメロン

白熊キッズ甲&乙が見守ります。

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飲み物は、デュルピュイの地ビール(トリプル)をいただきます

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メインは、白アスパラとサーモン

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デザートは、ミルフィーユのようなケーキでした。

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食事の後は、しばしフリータイム

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デュルピュイの街を散策します。

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肉屋さんを覗く可愛い豚さん

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カフェや色々なお店が並びます。

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中世の雰囲気を味わった後は、

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モダーヴ城へ・・・・・・

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ここも再訪のため、白熊なると(うずうず)が、

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適当に見学します・・・・・・

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やはり、昨日までの印象が強烈すぎて、お天気がすっきりしないのと相まって盛り上がらない観光でした・・・・・・

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再びバスに乗り、ナミュールに到着note

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ナミュールでは、シタデル(城塞)を見学します。

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シタデルは、ヨーロッパで最も重要とされた城塞。

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15世紀にブルゴーニュに譲渡されて以来、オーストリア、フランス、オランダと所有者が変わっています・・・・・・

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トンネルを抜け、

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高台へ・・・・・・・

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眺めの良い場所を目指し歩きます。

プチハイキングです・・・・・・

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ミューズ川の真珠と呼ばれる、美しい景色が広がります・・・・・・

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シタデルの景色を楽しんだ後は、この旅最後の宿泊地「シャトード・ナミュール」に向かいます。

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チェックインの後、ホテルのダイニングで最後の晩餐wine

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飲み物は、ジーニーと呼ばれる炭酸飲料

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サーモンのサラダも、

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仔牛肉のステーキも、

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アイスクリームもどれも美味しかったです・・・・・・・

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明日はブリュッセルを観光し、帰国の途につきます・・・・・

お出かけ隊一同記念撮影し旅の思い出にひたるうちに夜が更けます・・・・・・

つづく・・・・・・






2017年7月 3日 (月)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑯ ブルージュ 街歩きⅡ

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さて、馬車に乗った後はステファン広場から街歩きを再開。

ゲロパンDも元気です。

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とりあえずマルクト広場を目指します。

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広場のカフェも営業開始。

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白熊キッズ甲&乙も楽しんでいます・・・・・・

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白熊十七代目・・・・・・・

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二代目隊長の力で青空が広がってきました・・・・・・・

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街を歩きながら、

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お土産も物色。

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運河めぐりは大盛況で長蛇の列・・・・・・・・

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お出かけ隊は、当てもなく歩きます。

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とりあえず早めのお昼をいただきましょうかriceball

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前回来た時から気になっていた日本食レストラン「たぬき」にやってきました。

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まずは、日本茶を注文。

おつまみのお菓子と一緒に出てきました。もちろん有料です・・・・・・

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ランチのメニューは10種類ほど・・・・・

ちらし寿司の定食を注文しました。

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中庭が造られており、サツキとツツジが美しく咲いていました。

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前菜の鳥の南蛮漬けサラダ

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メインのちらし寿司

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日本と変わらぬ盛り付けと味に満足です。

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定食はデザートも付いています。

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ケーキとフルーツの盛り合わせでこれもまた美味heart04

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25年以上ブルージュで営業しているお店だけあって、味・サービス共に大満足でした。

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さて、食事の後は再び歩きます・・・・・・

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チョコストーリーという、チョコレートがテーマの博物館に行ってみましたが、入館待ちの人が多かったため断念。

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マルクト広場を通過し、

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ステーン通りの商店街へ

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チョコレート・ラインという人気店でお土産を購入。

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救世主大聖堂まで歩きUターン

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細い路地に入ってみました。

お洒落なレストランがあります。

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お店の外は、イースターのウサギと卵で飾られています。

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通りはイースターのお休みで賑わっています。

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ブルグ広場の市庁舎の横を抜け、

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有名な撮影スポットへ・・・・・・・

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ボートが忙しく行き交います。

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再びブルグ広場へ戻りました。

ゴシック様式の装飾が美しい市庁舎は、1376年から1420年にかけて建てられた、ベルギーでも最も古い建築物の一つです。

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そして、マルクト広場の鐘楼

13〜15世紀に建てられ、高さは83m、366段の石のらせん階段で登ることができます。

上からの眺めは素晴らしく、登ってみたかったですが足の痛みのため断念sweat01

塔には47個の鐘が組み込まれたカリヨンがあり、15分おきに美しい音色を奏でます。

これが、ブルージュの鐘です。

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州庁舎をバックに記念撮影。

州庁舎の中には、歴史博物館と観光案内書が入っています。

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色とりどりの美しいギルドハウスが青空に映えます・・・・・

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こちらも美しい・・・・・・

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白熊十五代目・・・・・・・

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屋根のない美術館と呼ばれるブルージュの景観に名残が尽きないお出かけ隊ですheart04

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ブルージュの青空にご満悦の白熊二代目shine

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時は容赦なく過ぎてゆき、夕方になってきました・・・・・・・・

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馬車はまだまだ忙しく行き交っています・・・・・・・・

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夕食にベルギーワッフルでも買いましょうかsign02

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トッピングはイチゴとバナナが選択できます。

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ワッフルが焼けるのを待つひととき・・・・・

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フレンドリーなお店のご主人と記念撮影shine

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ブルグ広場に夕暮れがやってきました・・・・・・・

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この日は、ツアーに夕食がついていないため、部屋でワインを飲みながらベルギー・ワッフルをいただきます。

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お出かけ隊が最も再訪したかった街ブルージュshine

美しい鐘の音と風と光に包まれた一日が終わろうとしています・・・・・・・・

今日の一日に、いつまでもいつまでも、名残が尽きませんwine

つづく・・・・・・・

2017年6月30日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑮ ブルージュ 熊馬車

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ブルージュの旅を始めたお出かけ隊は、いったんホテルへと戻り、

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馬車に乗るメンバーを選考し、マルクト広場で無事街めぐりの馬車に乗りましたcoldsweats01

テッド兄弟もしっかりと参加していますimpact

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美しいマルクト広場を出発sign03

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隊長の予言通り、雨は止んできました・・・・・・

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お出かけ隊(特に隊長)が、ブルージュでの馬車に乗りたがったのは、松田聖子さんの「ブルージュの鐘」という歌の中で、

~ 馬車に乗って 街をめぐるのよ  ハッピネスつかの間の自由な時間 ~

というフレーズがあり、それにあやかりたかったからなのです・・・・・・

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白熊二代目隊長以下お出かけ隊も、つかの間の自由な時間(フリータイム)を楽しんでおりますhappy01

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馬車は商店街を駆け抜けますが、

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思ったよりもスピードが速く、その振動でお出かけ隊は総崩れimpact

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馬車は街の見どころをめぐるようで、

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なかなか楽しいですが、

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テッド兄以外は崩れたまま・・・・・・

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これではいかんsign01

と体制を立て直し、

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お出かけ隊は、走りますhorse

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日本料理のお店「たぬき」の前を通り過ぎ、

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細い路地に入り、

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馬車はベギン会修道院の近くへとやってきました。

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ここで馬車がストップrock

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先ほど白鳥たちと戯れた場所です。

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ここで馬車は10分ほど小休止。

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お馬さんに水を与え、休ませるためです。

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お出かけ隊も、のんびりと休息します。

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再び馬車は走り出し、

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マルクト広場を目指しますsagittarius

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通りに人が増えてきました・・・・・・

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いったんマルクト広場へと入り、ブルグ広場へ

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宿泊しているホテルの前をかすめ、

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再びマルクト広場へ・・・・・

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マルクト広場へ到着しました。

30分ほどの馬車の旅は終了です。

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鐘楼を背に大満足の白熊二代目お出かけ隊隊長heart02

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ブルージュでの目的がまたひとつ果たせましたhappy01

つづく・・・・・・

2017年6月29日 (木)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑭ ブルージュ 早朝

ブルージュの朝・・・・・・・・・

ツアーも5日目になりました。

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この日は、午前中にアントワープを観光し、再びブルージュに戻りフリータイムというスケジュール。

7時45分ホテル出発ですcoldsweats01

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街は生憎の雨模様・・・・・・・

ツアーの皆様+お出かけ隊は、傘を差して旧市街の外のバス駐車場へと向かいます・・・・・

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ところが、この日は足の裏の角質が割れてしまって、歩くたびに刺すような痛みがsweat01

応急処置の絆創膏も効果なく、消極的に歩いているとツアーの皆様からどんどん離れてゆき・・・・・・

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アントワープの観光は、以前行った時も駐車場からかなりの距離を歩くのでツアーの皆様についてゆけるかどうか、だんだんと心配になってゆきました・・・・・

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どうしようか思案していると、白熊二代目お出かけ隊隊長がそっと近づき

「そんなに痛いのなら無理せんでええsign01アントワープは行ったことがあるから今回は見送って、このままブルージュに残ってはどうじゃsign03と優しくささやきますheart02

駐車場で、添乗員さんに「ブルージュに残りますcrying」と宣言し、フリーに・・・・・

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「さあ、フリーになったのなら早く馬車に乗らんかsign02と宣う白熊二代目お出かけ隊隊長sweat01

そう、この熊は私の体を心配してではなく早く馬車に乗りたかっただけなのでしたimpactimpactimpact

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とりあえず、ホテルを目指しバスの駐車場から運河を渡り旧市街の愛の湖公園に入りました・・・・・

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公園にはお花が美しく植えられ、

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色とりどりで満開。

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足の痛みを忘れてお出かけ隊はしばしここで戯れますhappy01

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雨も小降りになってきました・・・・・・・

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「馬車に乗るころには雨は降り止むでしょうー」と勝手に予言する白熊二代目隊長dash

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ベル・クマ君はドイツ出身ですが、実はアントワープで製造されたのではないかとうわさされ、事の真意を確かめるためにアントワープ行きを楽しみにしていましたが、この日は残念な結果になってしまいました・・・・・

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白熊なると(うずうず)もアントワープ再訪を楽しみにしていましたsweat02

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ゲロパンI´(アイダッシュ)も、アントワープのノートルダム大聖堂で、フランダースの犬を再演することを心待ちにしておりましたweep

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お出かけ隊メンバーの様々な思いを、自分の欲望のために反故にした白熊二代目お出かけ隊隊長は相変わらず元気ですannoy

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美しい花の元、ひとまずアントワープへの思いは断ち切って、

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再び歩きだしましょう・・・・・・・

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愛の湖公園を抜け、

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旧市街へ・・・・・・

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白鳥が遊ぶ運河へとやってきました。

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早朝なので、人影は皆無

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白鳥は、白熊が現れても動じず、

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のびのびと戯れて、

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準備が終わったら順次水に入ります・・・・・・

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運河めぐりの船もまだやってこないので、のんびりと水面を散歩・・・・・

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ゲロパンI´(アイダッシュ)は、初めて見る白鳥の集団に大感激happy01

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白熊こどもも白鳥を見物・・・・・・

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白鳥がゆっくりと近づいてきました・・・・・

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しばし白鳥と歓談する白熊こどもheart04

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「そろそろ出発しましょうー」ベル・クマ君

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再び旧市街を歩きます。

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といっても足が痛いのでスローペースですがsweat01

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お店はそろそろ開店準備ですが、

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運河はまだ静か。

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運河めぐりの船もまだお休み中です・・・・・・・

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聖母教会の近くまで戻ってきました。

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すると、馬車が営業開始するためマルクト広場へと駆けてゆきますdash

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「早くマルクト広場を目指すんじゃannoyといきり立つ白熊二代目お出かけ隊隊長

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旧市街をかけてゆく中、

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雨は降り止んでいます・・・・・・・

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街もだんだんと目を覚まし、

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ブルージュの旅が始まります・・・・・

つづく・・・・・・・

2017年6月23日 (金)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑬ ブルージュ 街めぐりⅠ

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運河クルーズの後は、ブルージュの街を歩きます。

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聖母教会の横を通り、

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小さな門をくぐり、

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運河を渡ります・・・・・・

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ここにはブルージュで一番小さな橋がかかっています。

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右側にあるベンチみたいなところでは、その昔商品を並べて商いが行われていました。

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博物館や美術館の間を通り、

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広い通りを歩きます・・・・・・・

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この辺りで蚤の市が開かれるそうです・・・・・

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ダイフェル運河沿いに歩いていると、

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またまた馬車がやってきました・・・・

明日のフリータイムに胸躍る白熊二代目親子です。

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つづいて、マルクト広場を目指します。

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ブルージュの中心、マルクト広場に到着shine

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鐘楼が青空に映えます。

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こちらは、州庁舎。

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広場を美しい建物が囲みます。

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ブルージュの英雄、ヤン・ブレーデルとビーデル・デ・コーニンクの像

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次は、ブルグ広場へ向かいます。

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時刻は18時過ぎのためケーテ・ウォルハートのお店は閉店sweat01

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チョコレートのお店は開いています。。。。。。

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ブルグ広場は、マルクト広場のすぐとなり・・・・・

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美しい市庁舎です。

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そして、その隣に聖血礼拝堂

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ここでも馬車に遭遇しましたtyphoon

白熊二代目お出かけ隊隊長の明日の行動が案じられますsweat02

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やっと、ホテルに到着しました。

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今日から2泊する「クラウンプラザ・ホテル」heart0214世紀の聖ドナス寺院の遺跡の上に建ちます。

ブルグ広場に面して立ち、最高の立地です。

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さて、チェックイン時にひと悶着有ったため、お出かけ隊はツアーの皆様に一足遅れて夕食のレストランへ

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デュック・ドウ・ブルゴーニュというレストランで人気が有ります。

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レストランは、運河にせり出すように立つホテル内にあります。

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遅れて到着したため、前菜がすでにテーブル上・・・・

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「急いで食べんかいsign03と横暴な白熊二代目お出かけ隊隊長impact

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「飲み物はチェリービールのペルビュー・クリークだよsign01ゲロパンI´(アイダッシュ)

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大きなお鍋が来ました。

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ふたを開けると、ムール貝がぎっしりrestaurant

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「ベルギー名物料理、ムール貝のワイン蒸しですねsign02 貝殻をトング代わりにしてお召し上がりください。happy01と解説するゲロパンI

ちなみに、ゲロパンI´(アイタデッシュ)の養父です。

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「デザートは、ベルギーワッフル・ブリュッセル風だよsign03と張り切る白熊こども

この旅一番の楽しい夕食で、ツアーの皆様から白熊二代目親子とゲロパンI親子の家族関係について質問され、非常に盛り上がりましたcoldsweats01

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さて、夕食後はのんびり歩いてホテルへ戻ります。

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建物がライトアップされ、

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夜のブルージュも素敵ですheart04

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幻想的なブルグ広場・・・・・・

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ホテルに到着しましたが、

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お出かけ隊は、まだまだブルージュを探検したいようです・・・・・・・

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明日のフリータイムを楽しみに、ひとまず今夜はやすみましょうshine

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ブルージュの夜は、美しくふけてゆきます・・・・・・・

つづく・・・・・・・

2017年6月22日 (木)

お出かけ隊欧州遠征 春のオランダ・ベルギー⑫ ブルージュの熊

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青く輝くブルージュの空・・・・・・

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今から、ツアーの皆様+お出かけ隊はボートに乗って運河クルーズに出かけます。

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運河めぐりは前回 と同じ船着き場から・・・・・・

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イースターの祭日と重なったせいか、船を待つ人がたくさん並んでいますが、

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フレンドツアーはすでに船を予約済み。

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現地ガイドさんが、我々の船をチャーターしてくれているようで、

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ここのベンチでゆったりと船が来るのを待ちます。

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乗り場のお隣のお家には、ブルドックのワンちゃんが・・・・・・

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我々の船がやってきましたdiamond

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船頭さんに続いて、

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お出かけ隊も乗船happy01

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前回は、後方真ん中の席でしたが、今回は一番前の席をゲットdash

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満を持してテッド兄弟が躍り出ますimpact

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ゆっくりと船が動き、

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お出かけ隊も戦闘態勢sign02

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運河クルーズは、一周35分です。

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まずは、愛の湖方面へ、

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念願の運河クルーズに酔いしれるテッド兄の横を、

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白鳥が通り過ぎます・・・・・・・

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先ほど通ったベギン会修道院の近くでUターン

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白鳥たちを眺めながら船は旧市街方面へ

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水路をゆっくりと進み、

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先ほどの船着き場には、まだまだ人が並んでいます。

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テッド弟もブルージュの美しい風景に釘付けです。

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船は建物の下をくぐり、


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ブルージュの中心部へ向かいます。

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ブルージュとは「橋」という意味。市街には50以上の橋がかかっています。

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こちらの船着き場でもたくさんの人たちが並んでいます。

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ブルージュは、12〜13世紀には北海と水路と結ばれており、中世ヨーロッパの商業の中心として繁栄していました。

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ブルージュの運河は、商品を乗せた船を街に引き込むために作られました。

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前方左に、今日の夕食をいただくレストランが・・・・・

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「ブルゴーニュ」というお店らしいです。

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15世紀に入り、ブルージュと北海を結ぶ水路が浅くなり、

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商船が入ってこれなくなり、

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ブルージュは衰退しました・・・・・・

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「そのおかげで、中世の景観が残っているのですねsign03」と納得のテッド弟

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前方に聖母教会の塔が見えてきました・・・・・・・

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運河クルーズは間もなく終了です・・・・・・・

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大満足の白熊二代目お出かけ隊隊

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感動を胸に茫然自失のテッド弟heart04

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ブルージュの熊は次なる探検へ・・・・・・・

つづく・・・・・

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